メインメニューを開く

後半の記事は「炭鉱」の項目に移したほうよいと思う。以上の署名の無いコメントは、125.30.123.120(会話履歴)さんによるものです。

「石炭の欠点」より「特に硫黄は原油同様0.4~5%含まれているが、」とありますが、この「~5%」の意味が二重に取れてしまい、「~0.5%」なのか「~5.0%」なのか判別できません。どちらか正しい方に書き換えたほうがいいと思います。--106.173.90.40 2012年6月19日 (火) 16:03 (UTC)

石炭の黎明期にイギリスで700年以上前から使われていた、と言う根拠の乏しい記述がある。一般のヨーロッパ人が燃える石の存在を知ったのは、アジア人は、燃える石を使って湯を沸かし、週に何度も風呂に入って清潔であると伝えたマルコポーロ以降である。そもそも石炭という名前は南宋の学者が提唱し定着したものである。 石炭の一般的な利用はアジアで行われ、活用されてきた事実の記述が貧弱、にもかかわらず伝説に近いギリシャの逸話や、誰が何処での論拠もない、イギリスで700年以上前から、と言った雑記的な記述が目立ち、全体として粗雑な記事になっている。--以上の署名の無いコメントは、221.35.168.169会話)さんが 2016年6月6日 (月) 15:50(UTC) に投稿したものです(郊外生活会話)による付記)。

ページ「石炭」に戻る。