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注文方法編集

「注文方法」を書いちゃっていいでしょうか?ただ、「あつひや」とか「大大大」が県内のどの店でも使われているとは思えません。もうちょっと内容充実させて「秀逸な記事」狙いたいです--Hykw-a4 2005年4月19日 (火) 08:38 (UTC)

讃岐うどんうまそう!--219.28.140.28 (書名忘れ)--Toto-tarou 2005年6月12日 (日) 03:50 (UTC)

Hykw-a4さん、「あつひや」、「大大大」。。。知りませんでした。ある地方での呼び名であるならば、載せたほうがいいように思います。(玉買いして醤油で食べるのがほとんどの私としては皆さんの記事がすごく楽しいです。)「秀逸な記事」を狙うということなので、「香川県の生活に讃岐うどんがどのように関わっているか」、「他の麺類や他のうどんとの相違点」などをまとめられてもいいかもしれません。
要約に写真掲載について書かれていたことについて。。。肖像権の関係上、問題の写真は修整が必要と感じますから、現行の写真のぼかし修正分再UPした後、特定版削除をすれば問題がないように思います。
行列写真、注文風景写真の内容自体は、あってもいいように感じます。手打ちしている状態などがあれば、一連の流れの説明に使っていると認識されるかも知れません。--Toto-tarou 2005年4月19日 (火) 11:29 (UTC)
Hykw-a4さん、美味そうなうどんの画像、うどん好きの自分にはたまりません。詫間町の「心」などは良く行った店で、あそこのぶっかけは美味しいですね。「秀逸な記事」を狙うには、まだまだ加筆推敲が必要と感じますが、徐々に近づいて来ているとも思います。
「注文方法」は店により様々でしょうが、主な方法は書いておくと良いと思います。自分の知る限りでは、なん玉かは「小」「中」「大」で指定する店が多かったです。「あつひや」、「大大大」は余り聞かないですが、丸亀の「堤」では「あつぶっかけ」や「特大」などが有りました。また11号線沿いで釜揚げを出す「がもう」(やったかな?)は木札の食券制だったように思います。
写真についてですが、今の「かけうどんゲソ天乗せ(中村)」はちょっと厳しいと感じます。載せるのであれば前の嫌い箸の方が良いかと、、讃岐うどんはそれほど行儀良く食べるものでもないですし。個人的には「釜揚げ」「湯だめ」「生醤油」の写真も有れば良いなぁと思います。-- 2005年4月19日 (火) 16:02 (UTC)

「讃岐うどん」の定義編集

素朴な疑問ですが、他県のうどんは「讃岐うどん風うどん」とありますが、「讃岐うどん」の定義はどこかにあるのでしょうか。「讃岐で作られたうどん」という地名由来概念でしょうか、それとも特定の製法、原料によることとされているのでしょうか。それは公式のものでしょうか、それとも私説でしょうか。以上、示してくださると助かります。

そういった説明も入れるのがよいと思いますが、どの部分に入れるのがよいかノーアイデアです。また今の版には「讃岐うどん風うどん」という記述はないようです。内容としては次のようなものが適切かと思います。「讃岐うどんという呼称は本項で述べる香川県特産のうどんを指すほかに、香川県外においてしばしば特定の具をフィーチャーしない、てんぷらうどんや山菜うどんではない素のうどん(特にかけ)を指すことがある。香川県内ではそのようなうどんは『かけ』『かやく』『すうどん(現在ほとんど用いられない)』等と呼ばれる」
上記に加えて、讃岐うどんに慣れ親しんだ人は讃岐うどんが他地域のうどんと明確に異なる香川県特産のうどんであることを認識できるので、その定義を記述したくもありますが、この定義の収束は一筋縄では行きそうにありませんね。注目記事を狙うなら映画「UDON」の興行にあわせるとよいかと思いますが、果たしてまにあうかどうか。
若干編集しました。讃岐うどんについて書くべきことは多いので、知恵が欲しいですね。--戸川晋 2006年6月9日 (金) 16:47 (UTC)

香川から出てきて大分立つので変更があったかもしれませんが、「かやく」には具が乗っておりすうどんとは違っていたと思います。すうどんは、お店のメニューには使われませんが自宅では使われることもありました。かけは、ねぎくらいは入っていました。厳密に言うと3種ともに違いました。現在どういう区分になっているか分かりませんが、そんなに大きな違いにはなっていないと思います。植物2007年4月18日 (水) 15:51 (UTC)

良く判りませんね。讃岐うどんの特徴、製法上の違いなどはないのでしょうか?大阪のうどんとは違う食感なんですが、麺は同じで具とかかやくが違うだけなのでしょうか?大阪にもすうどんはありますし・・・。単に讃岐地方で作られるうどんのことを、讃岐うどんというのでしょうか?もうちょっと特筆すべき事柄があるような気がするのですが。--222.231.89.38 2010年2月19日 (金) 16:43 (UTC)

記憶や経験や聞いた事を記述するのではなく、香川地方食文化研究家など信憑性がありかつ検証可能な出典を必要とします。--121.102.112.160 2010年2月20日 (土) 01:04 (UTC)

噛まずに編集

「麺を噛むのではなく、つるっと飲み込んで喉ごしを味わう」という記述が(別記)と書かれてコメントアウトされていますが、これはなぜでしょうか?

まったく噛まずに飲み込むというのは難しいですが(実際には2、3度は咀嚼している人が多いというのはどこかで見たような気がします。根拠はありません。)、「噛まずに飲み込んで味わえ」と複数の香川県出身者に言われました。この記述は消すのはまずいと思うのですがいかがでしょう?--Goki 2006年8月10日 (木) 08:22 (UTC)

記憶や経験や聞いた事を記述するのではなく、香川地方食文化研究家など信憑性がありかつ検証可能な出典を必要とします。--121.102.112.160 2010年2月20日 (土) 01:05 (UTC)

用語について編集

「すうどん」という言葉は香川県下では老人語のように思うのですが、いかがでしょうか。高松では少なくとも学生が使っているのを聞いたことがないのですが。今も生きた言葉として使われている地域はありますか?--戸川晋 2006年9月30日 (土) 03:17 (UTC)

丸亀出身ですが、使いましたよ。-- 2006年9月30日 (土) 16:19 (UTC)
大阪では、老若男女、普通に使われていますよ。--琴子 2006年11月19日 (日) 15:57 (UTC)
大阪にも住んでいたので大阪で使われているのは知っていました。問題は香川県で、関西圏で継続的に使われていたすうどんという言葉が、既に使われなくなりつつあった香川県にテレビなどから再流入したのではないか?という考えです。丸亀ということは中西讃ですね。高松でのこと、「なんか入れるんな」「何も入れん、すうどんや」「酢ぅや入れよんな!酢ぅないで?」「ちゃうちゃう、何も入れん、ただのかけや」ここですうどんと言ったのはかなり高齢の老人でした。--戸川晋 2006年11月27日 (月) 01:45 (UTC)

「生醤油」は火入れ前の醤油のことをさす言葉で醤油とは味も香りも違うのですが、この記事では言及されていない気がします。--inanzu 2007年2月12日 (月) 09:36 (UTC)

高松市では使っていました。自宅ですが。お店では使いませんでした。--植物

水質汚染の[要出典]について編集

テレビで、四国はうどんブームのせいでゆで汁による水質汚染問題が深刻化しているという話を見聞きしたことがあります。--琴子 2006年11月19日 (日) 16:17 (UTC)

「香川の環境」http://www.pref.kagawa.jp/kankyo/index.htm に、関連記事をみつけました。--琴子 2006年11月19日 (日) 16:17 (UTC)
詳細ページはhttp://www.pref.kagawa.jp/kankyo/data/0508/050825a.htm になります。--琴子 2006年11月19日 (日) 16:17 (UTC)
  • 「うどんブームのせいで」はどうかわかりませんね。--Locahunt 2006年11月19日 (日) 23:41 (UTC)

[要出典]を貼ったものです。とりあえず「深刻」ではなさそうなので手直ししてみます。Tan--202.214.30.9 2006年11月30日 (木) 04:39 (UTC)

「土三寒六常五杯」について編集

「さぬきうどんの小麦粉の話」(木下敬三著)によると、塩そのものを薄める水の量であるように書かれていますが、飽和食塩水を薄める水の量を指すと教わったこともあります。古来はどちらが正しいのでしょうか(どちらであっても、現在では目安・格言に過ぎないようですが、本来どちらであったのかという根拠を記述したいと考えます)--戸川晋 2008年1月21日 (月) 06:35 (UTC)

由緒正しき讃岐うどん」『讃岐うどん遍路』四国新聞社によると塩水を作る際の塩と水の割合を説いたものとされていますね。ただこの記事の根拠が何かが不明です。「さぬきうどんの小麦粉の話」(木下敬三著)だとしたらウラ取ったことにならないからなぁ。根拠の明らかな別の資料が要るように思います。なお新規項目はノートの一番下にということで、順番入れ換えさせていただきました。--赤い飛行船 2008年1月21日 (月) 07:41 (UTC)

炒り子のつゆ編集

炒り子のつゆは大阪のうどんで普通につゆの原料として用いられており、讃岐だけを特徴付けるものではないので、表現に誤解を招く恐れがあります。大阪のうどんつゆは鰹節、昆布、炒り子、椎茸の4つが基本となっています。 謫士 2008年5月9日 (金) 04:26 (UTC)

本文をよく読んでいただけませんか。“炒り子を使っている”というただ一点だけだけをもって、讃岐うどんのつゆが特徴付けられる、なんてどこにも書いてありませんよ。--ikedat76 2008年5月9日 (金) 17:46 (UTC)

どうも論点がずれていますね・・・ 《本文から引用》 麺の食感という讃岐うどん共通の価値観を除けば、味付けなどは非常にバリエーションに富んでいるが、讃岐うどんを特徴付けるものとしてはほかに、イリコ(煮干し)のだしが挙げられる。イリコの出汁は一般的な日本料理では煮物や味噌汁などに用いられるが、うどんのつゆには通常用いられない。これはイリコが青魚独特の臭みを持つため、二番出汁相当の使われ方をするものだからである。うどんつゆのような「表の味」には鰹節・昆布によって調製される一番出汁が用いられることが多い。

大阪のように他地域でも類例があるのだから、”うどんのつゆには通常用いられない”ことはないですね。関西圏では当たり前のように炒り子はうどんつゆ、だしの原料になります。しかし、この文章を読んでいたら何を比較対象として「通常」と定義しているか、それを知りたいのです。自分が読み取る限り、讃岐が「特別」に対して他が「通常」(筆者の記述からだとそう受け取れますね)だと思うのですが。「通常」はどの地域を指しているんでしょう?そして大阪は「特別」でしょうか、それとも「通常」なんでしょうか?

非常に細かい部分ですが、秀逸な記事にも選定されているほどすばらしい記事です。それだからこそ、地域文化に対する記述だけに、文化的差違の価値観を一方的な主観、主張にしないで欲しいと思うわけです。謫士 2008年5月20日 (火) 05:20 (UTC)

懸案の文面を消去しました。謫士 2008年5月28日 (水) 11:53 (UTC)

「しょうゆうどん」の商標登録について編集

「しょうゆうどん」を含む商標登録としては、たしかに第4512946号や第4627679号が存在しますが、前者は店の名前が頭についており、後者はイラストが入るなどロゴ化されています。 そのような一工夫により商標としての登録性が生じているのであり、「しょうゆうどん」という名称自体に商標権という独占権が設定されているわけではありません。 したがって、各店舗が「しょうゆうどん」を使用することに問題はなく、該当の商標に関する記述は、不正確といえます。 ご異論がでないようなら、その下りを削除しようと思います。 --Tkhwjbb 2008年5月9日 (金) 14:53 (UTC)

該当のくだりは削除しました。 --Tkhwjbb 2008年5月17日 (土) 04:46 (UTC)

讃岐うどんブームの弊害について編集

不法駐車による某有名店の移転問題について記載されていますが、スーパーマーケットのみ実名が出ており、取り方によってはスーパー側の心の狭さを指摘しているようにも思えます。私も噂では知っていますが、スーパー名まで記載した公の情報を見たことがありません。緊急性を感じましたのでWikipedia:中立的な観点も考慮して先に記述を変更しました。不都合あるようでしたら元に戻す或いは再修正をお願いします。--そる 2008年7月23日 (水) 07:05 (UTC)

ぶっかけうどんの発祥地について編集

2007年9月19日 (水) 15:25の版より「メニュー」「ぶっかけうどん」に

発祥は、岡山県倉敷市のうどん店「ふるいち」だが、香川県に伝わり、讃岐うどんの定番メニューとなった。

という記載があるのですが、これは議論済み或いは周知の事実なんでしょうか?要出典を貼ろうかとも思ったのですが、1年程前の記述が残っているので、私だけが認識できていない可能性も考えてここに書かせていただきました。--そる 2008年9月5日 (金) 18:48 (UTC)

はじめまして。Wikipedia:検証可能性#「真実かどうか」ではなく「検証可能かどうか」に基づいて、隠しました。(どちらも元祖と名乗っているので。)--Instart 2008年9月10日 (水) 00:49 (UTC)
ありがとうございました、納得できました。質問テンプレートを貼り続ける理由が無くなりましたので、剥がすことにします。--そる 2008年9月10日 (水) 08:05 (UTC)

2008-09-09 14:07:34 (UTC)版に差し戻しました。Wikipedia:検証可能性#「真実かどうか」ではなく「検証可能かどうか」は、検証可能なことを記事に記述するよう求めていますが、コメントアウトするというあいまいな対応を求めたものではありません。また、Instartさんは「どちらも元祖と」と書いておられますが、「どちらも」とは何をさすのでしょうか? 疑問の残る対応であると考えます。--ikedat76 2008年9月10日 (水) 16:43 (UTC)

私が質問をした事項に関しては、「過去議論されていない」「周知の事実でも無い」ということで、元々の意図においては質問テンプレートを剥がしてもいいとは思いますが、新たに「検証可能な記述かどうか」という疑問が起こっていますので、改めて質問テンプレートを貼る状態になっていると理解します。今後ですが、要出典で出典を求め、出典が明記できれば検証可能な記述とみなす、出典明記できなければ検証不可能な記述とみなして削除する、という対応でよろしいでしょうか?--そる 2008年9月10日 (水) 17:08 (UTC)
ikedat76さん、そるさん、中途半端な対応で申し訳ありませんでした。岡山か香川か(岐阜『香露うどん』か←今日知りました。)検証不可能なので、昨日は隠しました。また、Wikipedia:検証可能性#出典を示す責任は掲載を希望する側にの中に《定評のある情報源がない場合、その話題に関する記事はウィキペディアで立てるべきではありません。信頼できる情報源を欠く編集は、除去されるのもやむを得ません。》とありますね。その中で『要出典』にも触れてますが。今後の対応としては、だらだらと2年3年と要出典をはり続けるのではなく、いつまでと期間を決めていただければ、そるさんの方針でよいと思います。--Instart 2008年9月10日 (水) 23:46 (UTC)
適切な期限がどれくらいなのかというのは難しいのですが、1ヶ月というのはどうでしょうか?1年程度検証可能かどうか分からない記述が掲載されていたことになるので、緊急性は薄いと思います。要出典テンプレートを貼りますので、期限について意見がありましたらお願いします。--そる 2008年9月11日 (木) 13:49 (UTC)
そるさんとInstartさんのお二人に個別にコメントします。
そるさんが、記事中の疑問のある記述をいきなり削除するのではなく、ノートにて疑問点を明示し、告知テンプレートを掲出されたという対応をとられたことはまったく妥当なもので、その点に関しては異論はありません。ただ、その後、コメントアウトという中途半端な対応をもって納得なさった(かのように見える)のが理解に苦しみます。コメントアウトした際のInstartさんのコメントをいくら読んでも、そるさんの疑問に応えるものになっているとは解せません。また、Instartさんのコメントも“異説がある”という趣旨に解することはできますが、そるさんが疑問を感じた箇所が誤謬である(除去するべき箇所である)ことを示したものとは理解できません。申し訳ないのですが、結果として、記事をデグレードさせていると判断し、差し戻しを致しました。
Instartさんのコメントも非常に分かりにくいものです。2008年9月10日 (水) 00:49 (UTC)付けのコメントで「どちらも元祖と名乗っている」から記述のコメントアウトや除去を行う、という対応は違和感があります。異説があるという注記を追加して対応することも可能なはずであって、情報量の削減を安易に選択した感が否めません。
2008年9月10日 (水) 23:46 (UTC) では「岡山か香川か(岐阜『香露うどん』か←今日知りました。)」という期限をめぐる3つの異説があるとも言っておられますが、そのような情報をお持ちでしっかりした出典が示せるなら、加筆してみてはいかがでしょうか。
また、異説に対する扱いですが、Wikipedia:中立的な観点には異説は両論併記にする、と述べられているとも指摘しておきたいと思います。さしあたり、1ヶ月テンプレートを掲出しておくことという対応で問題ないと思います。
以上、ご検討ください。--ikedat76 2008年9月11日 (木) 14:32 (UTC)
ご意見ありがとうございます。私にはノートという場所を使って質問することの意味が理解できていなかったようです。「自分だけが認識できていない周知の事実」では無いことが分かって告知テンプレートを剥がしたつもりですが、「出典は無く該当箇所は削除されることになるだろう」という自分の予想通りの展開に納得していたのかもしれません。自分の主観では無く中立的な観点で行動するよう注意します。--そる 2008年9月11日 (木) 17:31 (UTC)
そるさん。Ikedat76さん。今回はWikipedia:荒らし#分かりにくい荒らしの例なのかもしれませんが、《異説は両論併記にすると述べられているとも指摘しておきたいと思います。》とIkedat76さんが書かれてます。出典を示す責任は、その編集を残すことを希望する執筆者にありますので、岡山説、香川説、両論併記の上、検証可能な形で残すのには良いと思います。残す場合Ikedat76さんお願いしますね。(岐阜は今回すぐには、しっかりした出典が示せないので、加筆はしません。今後しっかりした出典を調べ、あれば加筆します。)そるさんの1ヶ月テンプレートを貼り付けておくことという対応で問題ないと思います。今後は中立的な立場も忘れず行動したいと思います。--Instart 2008年9月11日 (木) 23:13 (UTC)
http://www.sqr.or.jp/usr/marubu/story/index.html にあるように倉敷が発祥ではあるようですがふるいちが発祥かどうかはよくわかりません。豪商が考え出したようです。--220.220.224.92 2008年10月1日 (水) 07:20 (UTC)
そのサイトは見つけていたのですが、今回議論になっている「ふるいち」自身のサイトであるということと、最下行に「作・古市」とあるので、フィクションともとれそうなため、Wikipedia:中立的な観点で出典としては難しいのかな?と感じています。--そる 2008年10月1日 (水) 09:18 (UTC)

要出典テンプレートを貼って1ヶ月以上経過しましたが、

  • ぶっかけうどんの発祥は倉敷の「ふるいち」である
  • 倉敷で発祥のぶっかけうどんが香川に伝わった

という明確な出典が得られませんでしたので、該当部分の記述は削除させていただきました。それに伴い本件に関する告知(質問)テンプレートも削除しました。コメント化も考えましたが、容量の問題もあるので今回削除としています。今後、ウイキペディアの方針に合致する出典が見つかり、本記述を戻したい場合は過去ログを参照する等して新たに記述をお願いします。ご意見やご助言,情報提供をいただいた方々、ありがとうございました。--そる 2008年10月11日 (土) 21:19 (UTC)

足打ちについて編集

今日においても足打ち(足裏で生地を踏む作業)は一般に行われ、TVなどでも紹介されているようですので、加筆いたします。--ピノキオ 2008年12月21日 (日) 05:46 (UTC)

行われているようではなく、出典を明示しての加筆をお願いします。--ikedat76 2008年12月21日 (日) 06:08 (UTC)

インターネットで「讃岐うどん、足打ち」で検索すると色々出てきます[1]。ただし個人サイトを掲載することになり問題が起こるかもしれませんが。製麺業単位では行われていることはないかもしれませんが、いわゆる手作りを謳っている個人経営の店では足打ちが行われているところがあるのはまあ常識のように思いますが。もし差し支えなければ、リンクをはっても良いのですが。まあ一度検索してみてください。--ピノキオ 2008年12月21日 (日) 06:18 (UTC)

「まあ常識のように思います」では何の根拠になりません。あなたにとって「常識」であっても、それを他の編集者や読者が検証できるのでなければ、個人の思い込みや最悪の場合ウソでないという保証がなく、記事の品質保証がなされません(Wikipedia:独自研究は載せない#「真実かどうか」ではなく「検証可能かどうか」の第4段落)。例えばうどんのダシひとつとっても、関西の「常識」と関東の「常識」は異なります。出典が示されない限り、品質を劣化させる加筆と見なして除去せざるを得ない場合があります。出典を示す責任は記述する側にある(Wikipedia:独自研究は載せない#方針)ことに注意してください。--ikedat76 2008年12月21日 (日) 06:59 (UTC)

「カラスは黒い」という明言を反証するには、一羽でも白いカラスの存在を示せば十分であると言う論理学の入門書には必ず紹介されているテーゼがそのまま応用できる事例でしょう。讃岐うどんに足踏みでの製法[2]の文化が続いていることをご確認頂ければ幸いです [3], [4]。特に前者については公の機関が出しているHPなので、信頼性は担保出来ると思います。ただし特定の企業や店を紹介することは営業に影響を与えると思いますので避けたいと思います。従って本文においては表現を変えておきました。--ピノキオ 2008年12月21日 (日) 21:38 (UTC)

記事全体の文脈から言うと、“「白いカラス」がいるか否か”ということが問題なのではないと思います。商業ベースで手打ちのみならず、足踏み製法が広く用いられているというのでもないかぎり、書き加える必要は無いと思いますが、当該の段落の前半を読む限り、衛生上の問題から足踏みは採られなくなっているようです。「家庭でやっている」とか「体験教室でやっている」とかいうのは足踏み製法が今日でも存在することの証拠にはなるかもしれませんが、そのような例までいちいち取り上げることが、全体像を紹介する百科事典記事にとって有意なのかというと非常に疑問です。もちろん、そうした足踏みによって作るやり方が、讃岐うどん愛好者の間で大ブームで…とか、そういう重要なファクターであるというのであれば、書く価値はあると思いますが、そういう様子でもなさそうです。
それに、加筆された段落をよく読んでみてください。加筆された末尾の部分が非常にちぐはぐになっています。加筆するならそういうところまで含めて配慮してください。--ikedat76 2008年12月22日 (月) 17:29 (UTC)

この記述にこだわるつもりはないのですが、ikedat76さんの反証方法について若干指摘させていただきます。 まず第一に本文には「機械の採用を義務付けたため普及が進み」とのみあり、ここには機械と足踏み製法の普及率に関する事実記載が行われてはいないと言うことにお気づき下さい。 次に足踏みが行われているという記述を具体的に立証するリンクを貼っておきましたが、それに対するikedat76さん反論が「いるようです」「しれませんが」「様子でもなさそうです」と言った憶測や印象のみで返されているのが気に掛かります。 第三に「商業ベースで手打ちのみならず、足踏み製法が広く用いられている」の部分で「広く」の部分をどのようにして立証するかと言う問題があります。逆にこの「広く」を証明する作業手順の必要性が両者の記述においても発生すると言うことです。ただし第三について私はikedat76さんに対する要求としては保留します。というのはその原則をWikiにおいて広域に適用するならば、ほとんどの社会事象や歴史的事実の記載は事実上出来ないことになるからです。
以上をご考慮頂ければ幸いです。--ピノキオ 2008年12月22日 (月) 22:58 (UTC)
「加筆された末尾の部分が非常にちぐはぐになっています。」については茶務さんにより修正していただけたようですのでそちらをご確認下さい。--ピノキオ 2008年12月22日 (月) 23:27 (UTC)

「うどんを食べる場合の方が多く」 は、日本語ですか?編集

また、大晦日は年越し蕎麦よりも年越しうどんを食べる場合の方が多く、この日は玉売りしか扱わないうどん店(主に製麺所系)も多い。

下記の方から変更がありましたが、上記「方が多く」とはどういう意味ですか?それは日本語ですか?

2009年12月19日 (土) 14:58 Ikedat76 (会話 | 投稿記録) (55,702バイト) (Revert to revision 29560639 dated 2009-12-18 13:02:21 by 116.0.147.80 using popups)

--220.100.104.246 2009年12月20日 (日) 08:09 (UTC)

確かに変かもしれませんが、文意を忖度出来る範囲と思います。単にtypographyをするのであれば、情報量を変えることなく修正すれば十分ではないでしょうか。それ以上に新たに情報量を追加(差分)するのであれば、出典を付するべきではないかと思いました。--ikedat76 2009年12月20日 (日) 09:46 (UTC)

ikedat76が「確かに変」と言う事ですので、変更を受け入れ、出典が必要と思われる所があるのであれば、ご自分で調べておかしいのであれば[要出典]を付ければ良いだけです。

差し戻しは、熟慮をもって決定すべきことです。差し戻しは、主に荒らし行為(またはそれに類似する行為)に対処するために使用するものであり、差し戻しをすることが適切かどうか確信が持てない場合は、すぐに差し戻しや削除をするのではなく、まずノートなどで議論をします。ただ編集内容について不満を感じる場合は、差し戻しや除去をするのではなく、記事内容を改善してみましょう。では。--220.100.15.36 2009年12月20日 (日) 10:15 (UTC)

220.100.104.246さんと220.100.15.36さんが同一人物(可変IPが付与されるネットワーク・サービスを利用されている)という前提でお話します。

申し訳ないのですが、何をなさりたいのか理解しかねました。

  • 日本語がおかしいのを直したいのであれば、文意や情報量を変更せず修正できるはずです。
  • 年越しうどんと年末の製麺所の営業状況との因果関係を加筆したいというのであれば、(加筆が出来るわけなのですから)何なり出典を提示できるはずです(その主たる責任は加筆する側にあると承知しております)。

前者の対応が可能なことはすでに指摘しましたし、後者についても同様です。しかし、どちらもなさっていないのを見る限り、何をどう対応せよと言っておられるのか判じかねました。--ikedat76 2009年12月23日 (水) 02:28 (UTC)

どうやら、話も通じないようなので結構です。これを再度掲示します。これは、Wikipediaの差し戻しに関する項目に記述されていますので理解が出来てからWikipediaの利用をお願いします。

差し戻しは、熟慮をもって決定すべきことです。差し戻しは、主に荒らし行為(またはそれに類似する行為)に対処するために使用するものであり、差し戻しをすることが適切かどうか確信が持てない場合は、すぐに差し戻しや削除をするのではなく、まずノートなどで議論をします。ただ編集内容について不満を感じる場合は、差し戻しや除去をするのではなく、記事内容を改善してみましょう。

では。--220.100.114.221 2009年12月23日 (水) 03:46 (UTC)

「…店舗もある」や「…店が多い」といった記述について編集

はじめまして。いつの間にか「秀逸な記事」に選ばれていて、地元民としては嬉しい限りですが、「秀逸な記事」にしては記述ごとの脚注がかなり少なく、いつ「秀逸な記事」の再選考に引っかかってもおかしくないように思います。そこで先に、出典や脚注を増やしていく&脚注の無い記述を除去してゆく作業が必要だと思います。 特に記述の問題が目立って見受けられたのが記事後半の「メニュー」と「業態」の節です。これらの記述には具体的な出典が無いために「…店舗もある」とか「…店もある」、「珍しくない」といった曖昧な記述に逃げている部分が多く見られるのです。これらは、「出典の明記」だけでなく「言葉を濁さない」にも抵触しかねません(もちろん出典そのものにそういった曖昧な言葉遣いがある場合は良いのですが)。そこで記述の改善を促すために幾つかのTemplateを貼り付けました。先ずはこれらの節から重点的に加筆・修正して行きましょう。皆さん、記事の改善・向上のためにご協力お願いします。--Taro Yokoji会話) 2016年4月24日 (日) 12:10 (UTC)

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