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記事統合編集

フリーメールサービスと意味が重複しています。意見を。--ゴンボ 2006年1月14日 (土) 11:41 (UTC)返信[返信]

フリーメールとWebメールは統合するべきではありません。
WebメールとはPOPIMAPSMTPと同様、メールを送受信する手法の一つです。ISPでもPOPなどのほかにWebメールを扱えるようにしているところは多くあります。
一方、フリーメールはプロバイダに加入することなく手に入れることのできるアカウントです。Webメールだけでなく、POP、SMTPで使えるものもあります。
以上のような理由から統合には反対します。(紛らわしいので双方に少し加筆します)--端くれの錬金術師(talk|contrib.) 2006年1月14日 (土) 11:50 (UTC)返信[返信]
そうですね統合する必要はありませんねWebメールの機能としてPOP、SMTPなどが使えるのだと思っていました。調べてみるとPOP、SMTPのみのフリーメールもある事が:知りませんでした。勉強不足ですみません。 1週間後にテンプレートを削除します。 

話が変わるのですがフリーメールサービスに書いてあるのをフリーメールへ移してフリーメールサービスをリダイレクトページにした方が良いと思いますが。 --ゴンボ 2006年1月21日 (土) 09:24 (UTC)返信[返信]

発言を撤回します。もうテンプレート外してありますね。--ゴンボ 2006年2月9日 (木) 07:45 (UTC)返信[返信]


長所・短所編集

長所短所に関する記述を、2008/05/06の編集で完全にそぎ落とされた、Mymeloさんは、この部分に関する記述を不要だとする理由をご説明いただけますか?--金山銀山銅山 2008年5月22日 (木) 07:18 (UTC)返信[返信]

長所短所に記述されていた内容のうち、Webメールに関するものは、特徴のところに振り分けてあります。特徴に振り分けてないものは、どちらかとういとフリーメールに関するのものです。サーバにメールアーカイブがあってそれをブラウズするためにネットへの接続ができなかった場合、メールを見ることができないという意味の記述は残してあります。長所短所という観点から特徴という観点に振り替えたのはそれが長所でもあり短所でもある、表裏一体のものだからです。要は、サーバ側にメールアーカイブを置くことに対する一長一短に関してはIMAP4と同様で、ウェブブラウザを使う手軽さはWebメール独特のもので、そこらへんはちゃんと移行したつもりでしたが、うまく表現できてなかったら加筆していただけると嬉しいです。ただ、長所短所という観点のみで見てしまうと前述のように表裏一体であること、それがPOP3に対してのものっていうのと、Webメールの設定が普通のメールの設定より煩雑かというと、実は普通のPOP3のメールでも設定箇所はWebメールに比べて言うほど難しくはないと思うので、特徴ということでまとめました。というわけで長所短所という節自体は特徴というかたちで記述しなおしてありますが、内容は継承してあるつもりだったんですがいかがでしょうか。--Mymelo 2008年5月22日 (木) 17:53 (UTC)返信[返信]
「特徴に振り分けてないものは、どちらかとういとフリーメールに関するのものです。」ということですね。納得しました。丁寧なご説明ありがとうございました。--金山銀山銅山 2008年5月22日 (木) 21:13 (UTC)返信[返信]

G mail例編集

・G mail内はIP間のHTMLレベルのやりとり、G mailとG mail外はSMTPによるやりとり https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11109821416 ・GOOGLE利用規約20200331より引用 ユーザーの知的所有権により Google によるユーザーのコンテンツの使用が制限される場合、Google はユーザーから使用許可を得る必要があります。ユーザーは、このライセンスを通じて Google に使用許可を与えるものとします。 範囲 このライセンスは以下の性質を備えています。 ・全世界的であり、世界のあらゆる場所において有効である ・無償であり、このライセンスの使用料は発生しない 適用対象 このライセンスは、ユーザーのコンテンツが知的所有権によって保護されている場合は、そのコンテンツに適用されます。 期間(コンテンツ削除の例外) ・ユーザーのコンテンツが削除される前に、ユーザーがそのコンテンツをすでに共有していた場合。たとえば、ユーザーが写真を共有した友人がそのコピーを作成して再度共有した場合、その写真は、ユーザーが自分の Google アカウントから削除した後も、友人の Google アカウントに引き続き表示される可能性があります。 ・ユーザーのコンテンツが他の企業のサービスを通じて公開されている場合、Google 検索などの検索エンジンによって、引き続きユーザーのコンテンツが検索結果の一部として検出および表示される可能性があります。

一部のサービスを機能させるためには、Google アカウントが必要になります。たとえば Gmail を使用するには、メールを送受信する場所を確保(※1:編者注)するために Google アカウントが必要となります。 ユーザーは、Google アカウントで行うことに責任を負います。これには、Google アカウントを安全に維持するために合理的な措置を講じることも含まれるため、定期的にセキュリティ診断(※2:Google Link)を使用することをおすすめします。(※3:編者注)

(※1:編者注)使用時の、物理端末とGoogle ユーザIDとWebメールサーバを管理づける意 (※2:Google Link)Google アカウントの保護 ログインして Google のセキュリティ診断を使用することにより、オンラインのセキュリティを強化することができる ・データとデバイスを保護します ・保護機能を追加します ・最近のセキュリティ イベントを確認する (※3:編者注)Google アカウントが乗っ取られた場合、Google アカウントに紐付くコンテンツ、または、悪意あるプログラムによりG mailサービス内のそのほかの利用者のコンテンツに被害が及んでもGoogleは責任を負わない意

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