ペンシルバニア鉄道S1形蒸気機関車

ペンシルバニア鉄道S1形蒸気機関車(ペンシルバニアてつどうS1がたじょうききかんしゃ、英語: Pennsylvania Railroad class S1、略称: PPR S1)は、ペンシルバニア鉄道が製造した試作型のテンダ式蒸気機関車レイモンド・ローウィの意匠による流線形の車体と先進的機構で有名になったが、慢性的な空転という致命的欠陥によって廃車になった。

ペンシルバニア鉄道S1形蒸気機関車
1939年のニューヨーク万国博覧会で展示中のS1形
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