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マンダロリアン

スターウォーズのキャラクター

マンダロリアン』(Mandalorian)はアメリカ映画スター・ウォーズシリーズに登場する人種である。基本的に賞金稼ぎのような人材。

概要編集

マンダロリアンとは惑星マンダロアの戦士の称号である。

キャラクターの基本情報にジェット・パックや武器を所持しており、ライトセーバーとは違い、黒いライトセーバー(ダークセイバー)を持っている。

スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃』のジャンゴ・フェットはマンダロリアンでは無いと発表[1]されている。

デス・ウォッチ編集

デス・ウォッチは主にアニメーションの『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』に多く登場するマンダロア公国の過激派右翼武装組織であり、起源は『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』の3,700年前から確認できる。右翼の生き残りによって結成され、政権に対してテロなどを起こしていた。

実写ドラマ編集

脚注編集

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  1. ^ swgm1138 (2018年8月7日). “[ルーカス発言]ジャンゴ・フェットはマンダロリアンではない!!”. ホロネットCh.327. 2019年5月5日閲覧。