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先天性心疾患(せんてんせいしんしっかん、Congenital heart diseaseCongenital heart defect)とは、胎生期から乳児期においての心臓大動脈系等における形成異常の総称[1]

疾患編集

分類編集

臨床的には古典的にチアノーゼを生じるか否かで以下のように分類されることが知られている。

チアノーゼ性編集

非チアノーゼ性編集

脚注編集

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  1. ^ 先天性心疾患”. 札幌厚生病院循環器科 (2008年6月3日). 2010年1月16日閲覧。

関連項目編集

外部リンク編集