北条 高則(ほうじょう たかのり、生没年不詳)は、鎌倉時代後期の北条氏の一門。父は赤橋流北条義宗赤橋高則とも称される。父は北条義宗。祖父が第6代執権北条長時。兄は北条久時。母は不明。官位は下野[1][2]

脚注編集

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  1. ^ 北条氏研究会、2001年、p.205
  2. ^ 北条氏研究会、2001年、p.206

参考文献編集

  • 北条氏研究会『北条氏系譜人名辞典』新人物往来社 2001年

外部リンク編集