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歴史編集

1194年建久5年)宇都宮城宇都宮朝綱が建立した阿弥陀堂に始まると伝えられる。尾羽寺と称し、宇都宮氏の菩提寺だったが、地蔵院と称し、現在の真言宗の寺院となった時期は不明である。

文化財編集

重要文化財
栃木県指定有形文化財
  • 絹本著色 両界曼荼羅図 二幅[2]
益子町指定有形文化財

脚注編集