子宝の湯(こだからのゆ)とは、日本各地に同様の名称で存在する温泉もしくは銭湯

一般に子供に恵まれるという言われの温泉を指すことが多い[1]

大半は、神様や神の使いが「子供を産んだ」、「産湯にした」という伝説などに基づき、信仰御利益などの縁起担ぎをしたものが多く、泉質が科学的に子宝に関係しているものではない。

解説編集

歴史編集

各地の「子宝の湯」編集

外部リンク編集

脚注編集

  1. ^ https://www.meti.go.jp/committee/kenkyukai/chiiki/chiiki_story/pdf/report_01_03.pdf