定着物(ていちゃくぶつ)とは建物立木などのような、土地に継続的に付着し、そのままの状態で使用されることがその物の性質であると考えられるものをいう[1]

脚注編集

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関連項目編集

参考文献編集

  • 遠藤浩; 良永和隆 『入門民法総則』(第2版) 日本評論社、2005年3月30日。ISBN 4-535-51477-1