床下の小人たち』(ゆかしたのこびとたち、The Borrowers)は1952年メアリー・ノートンが発表した子供向けのファンタジー小説であり、イギリスの家や壁にひそかに住んでいて、大きな人々から「借りる」、小人家族がメインキャラクターとなり、生き残る為の物語が始まる。このシリーズは、彼らの家を出た後に、違う家にすむという、「小人の冒険シリーズ」一作品目である。(このシリーこの作品も加えて5作品がある)この床下の小人は、1952年にカーネギー賞を受賞している。

あらすじ編集

シリーズ編集

関連項目編集

外部リンク編集