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式守 見蔵(しきもり けんぞう、式守見藏)は、大相撲行司名跡の一つ。江戸期から明治期にかけて6名が名乗ったが、140年以上襲名されておらず、由緒ある行司名の中では、襲名者がいなくなってから最も長い期間がたっている行司名となっている。