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ある種の文化保守主義(ぶんかほしゅしゅぎ、: Cultural conservatism)は、自国の国内文化を保存することへの賛成論を展開するが、それは通常、その文化を変化させるような外圧に直面したときである。またそれとは別種の文化保守主義は、国境によっては定義されない共有の文化遺産(例えば、ヨーロッパないしは中国文化、あるいはアラビア語のような所与の言語に帰される文化)に関心を持つ。

参考文献編集

関連項目編集