「韻母」の版間の差分

m
→‎特徴: lk
(定義の修正、例外の提示、時代の修正、内破音の明示など)
m (→‎特徴: lk)
|}
 
これらの構成は、[[児化|r化]]しない音節では、[[普通話]]・[[方言]]を問わず共通している。r化した音節では上記から外れている音節の例がみられる。
 
また、伝統的な音韻学では韻母を、[[開口呼]]・[[斉歯呼]]・[[合口呼]]・[[撮口呼]]の
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