「ダイハツ・ミラジーノ1000」の版間の差分

 
== 概要 ==
ボディは初代ミラジーノから、[[エンジン]]は[[ダイハツ・ストーリア|ストーリア]]で使っていたと同じ1,000ccのもの000cc12バルブDOHC・EJ-VE型64馬力組み合わせ使用している。要するに輸出仕様のクオーレの外装をミラジーノに改めた位であり内装はミラジーノと比べシートなどの質感を高めているが全く同じ、制振や静音性を向上させるまでには至らず、乗り心地は社内外のライバル車と比べて古くささを感じるものとなってしまった。
しかし性格が中途半端であり1000ccのパワーのことを考慮すると税金・高速道路通行料では軽自動車のターボ車のほうが安上がりになってしまうこともあり全く売れなかった。
2004年6月の[[ダイハツ・ブーン|ブーン]]の登場により軽自動車のミラジーノよりも一足先に生産中止となった。
 
==グレード・価格==
1,393

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