「マラキ書」の版間の差分

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このように祭司の堕落や、軽薄な雑婚、捧げ物の不履行などが蔓延していた。
 
上記のように[[ネヘミヤ]]が[[エルサレム]]に不在で人々が混乱に陥っている際にマラキがメッセージを語ったのである。しかし鈍感になっていた民は繰り返される預言に対して「どのように」と繰り返した。(マラ1:2他、多数)その民衆を呼び覚ますために預言使わされたのである。
 
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