「ヴィクトル・チェルノムイルジン」の版間の差分

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== 評価 ==
在任中の政策により、新興財閥([[オリガルヒ]])を巨大化させたといえる一方でまた、自身の母体である[[ガスプロム]]などのガス石油企業に対する保護は、ロシアの国家財政における税収不足を引き起こす事態になり、短期[[国債]]の乱発とともにロシア[[金融危機]]の一因となった。
 
{{先代次代|[[ロシアの首相|ロシア連邦首相]]|<small>[[1992年]][[12月14日]] - [[1998年]][[3月23日]]</small>|[[エゴール・ガイダル]](代行)|[[セルゲイ・キリエンコ]]}}