「進め!狂乱電波日記」の版間の差分

*第10回(2008年[[6月6日]])放送分はゲストがいつも放送しているスタジオにいてネコとクラゲは12階の[[メディアプラスホール]]と1階の[[サテライトプラス]]からそれぞれ生放送していて、番組最初は離ればなれの状態でだったが、番組の最後に3人が集まり、[[アルプス一万尺]]を踊って家族の共有を深めた。
*第9回(2008年[[5月30日]])放送分はパーソナリティ・ゲストの3人が番組冒頭から寝ていたため3人が起きてくるまで急遽文化放送の[[鈴木光裕]]アナウンサーが番組の司会進行を務めていた。また、#16(2008年[[7月18日]])放送分では鈴木光裕アナウンサーを見つけ出すため、パーソナリティの2人が文化放送の社内を駆け巡っていた。
*第20回(2008年8月15日)放送分は1階のサテライトプラスから緊急公開生放送されていた。(地上波の文化放送はちょうどこの時間[[北京オリンピック]]の[[星野ジャパン]]出場の野球予選と[[サッカー日本女子代表|なでしこジャパン]]出場の女子サッカー準々決勝を続けて現地より実況中継していたため、実況中継の回線を繋ぐためにいつも放送しているスタジオまで使っていたと思われる)
*第22回(2008年8月29日)放送分ではネコこと藤村歩のお誕生日を祝う企画が番組内で行なわれていた。と同時に、8月24日に行なわれた第2回狂乱祭りの一部始終が放送されて、番組プロデューサーのナガッチョが「進め!-」と「進ぬ!-」は8月末で合流し、9月からは新生「進め!狂乱電波日記」になると発表した。
*第23回(2008年9月5日)放送分の冒頭で構成作家が「8月1日」と間違えて台本に誤った日付が書かれてしまい、番組冒頭の挨拶直後で「ごめんなさい。」と誤る場面があった。
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