「僧綱」の版間の差分

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[[864年]]には僧綱の官位として僧位が定められ僧正に法印大和尚位、僧都に法眼和上位、律師に法橋上人位が与えられた。
 
==僧綱の官位相当表==
{| class="wikitable"
|-
! 僧位 !!僧官 !! 備考
|-
! rowspan="3" |法印大和尚位
| 大僧正 ||
|-
| 僧正 ||
|-
| 権僧正 ||
|-
! rowspan="4" | 法眼和上位
| 大僧都 ||
|-
| 権大僧都 ||
|-
| 少僧都 ||
|-
| 権少僧都 ||
|-
! rowspan="3" | 法橋上人位
| 大律師 ||
|-
| 律師(中律師) ||
|-
| 権律師 ||
|}
 
== 関連項目 ==
386

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