「ピクミンシリーズの原生生物一覧」の版間の差分

m
: 登場作品:'''2'''
: [[魚類]]の究極進化形の一種。体表が魚類の鱗状の模様となっており、体の一部が機械化されている。ステージ内のほぼ全域を珍妙な音を立てて歩き回り、オリマーやピクミン達を発見すると、デウススパイラルチャンバー加速器を用いて加速収束したBB弾(バイオバレット弾)を3つ同時に打ち出す。発射されたBB弾の方向にはばらつきがあり、何かに接触すると同時に炸裂する。
: 口吻は専らBB弾の発射を目的として使われ、捕食を行うことはない。そのため生命活動に必要なエネルギーの全てをゼンマイによるエネルギーに頼っており、生物群集からは切り離された存在である。物理的に体力が無くなるまで攻撃しても、しばらくすると自動的にゼンマイがまかれ、体力を回復して復活してしまうので、事実上の死なない生物であり体内に永久機関を持つと推測される(オニヨンに回収された場合のみピクミンの栄養として処理され、死亡する)。ゼンマイを巻くために立ち止まった時が攻撃のチャンスだが、防御板があるために前面からではダメージを与えられない
: 物理的に体力が無くなるまで攻撃しても、しばらくすると自動的にゼンマイがまかれ、体力を回復して復活してしまうので、事実上の死なない生物である(オニヨンに回収された場合のみピクミンの栄養として処理され死亡する)。このため、体内に永久機関を持つと推測される。
: ちなみに、このBB弾は直撃を受けない限りピクミン達は死ぬことはない。しかし、爆風によって吹き飛ばされ、花が散らされることはある。タマコキンをうまく誘導すれば、BB弾で他の敵も倒すことができる。
: ゼンマイを巻くために立ち止まった時が攻撃のチャンスだが、防御板があるために前面からではダメージを与えられない。
: ちなみに、このBB弾は直撃を受けない限りピクミン達は死ぬことはない。しかし、爆風によって吹き飛ばされ花が散らされることはある。タマコキンをうまく誘導すれば、BB弾で他の敵も倒すことができる。
 
=== アメボウズ ===
1,356

回編集