「リク (キングダム ハーツ)」の版間の差分

編集の要約なし
 
『358/2』ではラスボス、隠しキャラとして参戦。闇の力を解放してバリアをはったり、キーブレードの強化(闇を纏わせ巨大なエネルギー状の刀身を作る)など、多彩な戦法を駆使する。今作ではリクの剣術は突きが主流である。
 
ソラやロクサスと同様、キーブレードを二本使える。理由は、元々キーブレードマスターだったゼアノートのハートレスがリクの中にいたためである。ただし、『KH2』で二本目のキーブレードをカイリに渡したため、作中では二刀流で戦った描写は無い。
 
=== 武器 ===
;ソウルイーター
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