「フォーミュラチャレンジ・ジャパン」の版間の差分

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== シリーズ結果 ==
=== 2010年 ===
{| border="1" cellpadding="2" cellspacing="0"
|-style="background:#efefef"
! !!開催日!!サーキット!!勝者
|-
| 1||5月22日||[[ツインリンクもてぎ]]||[[中山雄一]]
|-
| 2||5月23日||ツインリンクもてぎ||中山雄一
|-
| 3||6月12日||[[富士スピードウェイ]]||中山雄一
|-
| 4||6月13日||富士スピードウェイ||中山雄一
|-
| 5||7月17日||富士スピードウェイ||中山雄一
|-
| 6||7月18日||富士スピードウェイ||[[元嶋佑弥]]
|-
| 7||8月7日||ツインリンクもてぎ||中山雄一
|-
| 8||8月8日||ツインリンクもてぎ||[[松井孝允]]
|-
| 9||10月9日||[[鈴鹿サーキット]]||
|-
|10||10月10日||鈴鹿サーキット||
|-
|11||11月6日||鈴鹿サーキット||
|-
|12||11月7日||鈴鹿サーキット||
|}
 
=== 2009年 ===
{| border="1" cellpadding="2" cellspacing="0"
! !!開催日!!サーキット!!勝者
|-
| 1||4月4日||[[富士スピードウェイ]]||[[佐々木大樹]]
|-
| 2||4月5日||富士スピードウェイ||[[蒲生尚弥]]
|-
| 3||5月16日||[[鈴鹿サーキット]]||[[金井亮忠]]
|-
| 4||5月17日||鈴鹿サーキット||金井亮忠
|-
| 5||5月30日||[[ツインリンクもてぎ]]||佐々木大樹
|-
| 6||5月31日||ツインリンクもてぎ||佐々木大樹
|12||8月9日||ツインリンクもてぎ||銘苅翼
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|13||9月26日||[[スポーツランドSUGO]]||蒲生尚弥
|-
|14||9月27日||スポーツランドSUGO||蒲生尚弥
! !!開催日!!サーキット!!勝者
|-
| 1||4月5日||富士スピードウェイ||[[松井孝允]]
|-
| 2||4月6日||富士スピードウェイ||[[国本雄資]]
! !!開催日!!サーキット!!勝者
|-
| 1||3月17日||[[鈴鹿サーキット]]||[[中嶋大祐]]
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| 2||3月18日||鈴鹿サーキット||[[国本京佑]]
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| 3||3月31日||[[富士スピードウェイ]]||国本京佑
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| 4||4月1日||富士スピードウェイ||中嶋大祐
|-
| 5||5月19日||[[ツインリンクもてぎ]]||[[栗原正之]]
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| 6||5月20日||ツインリンクもてぎ||[[ケイ・コッツォリーノ]]
|11||8月25日||富士スピードウェイ||中嶋大祐
|-
|12||8月26日||富士スピードウェイ||[[国本雄資]]
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|13||9月15日||[[スポーツランドSUGO]]||国本雄資
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|14||9月16日||スポーツランドSUGO||国本雄資
|-
| 2009年||[[三浦和樹]]||[[フォーミュラ・ドリーム|HFDP]]/[[鈴鹿サーキットレーシングスクール|SRS]]スカラシップ
|-
| 2010年||[[中山雄一]]||CITYKART FCJ
|}
<small>(注1)2006年度のシリーズチャンピオンは、1位関口雄飛(総POINT=107,有効POINT=106)と2位山本龍司(総POINT=111,有効POINT=106)が同有効POINTであった。規定により、優勝回数の多い関口がシリーズチャンピオンとなった。</small>