「フリーキャンパスKYOTO」の版間の差分

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コーナーを設け、学生の街・京都と言う地域性を前面に打ち立てた。
 
これまで手薄と言われた大学生のリスナー層の発掘を狙っての試みであったが、やはり素人の番組進行には限界があり、リスナーの評判や聴取率もハイヤン第一期時代と比べて一気に急落する結果を招く。<br>
リスナーの評判は芳しくなかった。<br>
後に大学との提携色を薄めてハイヤングKYOTOに近い番組形式に戻されるが、結局一年で番組終了となる。
 
KBS京都から深夜生番組が完全消滅した今、この番組の躓きがその後のKBS京都の深夜生番組に多大な影響を与える結果になってしまったと言える。
 
==主なパーソナリティー==
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