「宝塚歌劇団」の版間の差分

*「[[寶塚夫人]]」(東宝=綜芸プロダクション 1951年公開、原作・原案:[[丸尾長顕]]、監督:[[小田基義]]、脚本:[[八住利雄]])
:清く美しい友情に守られて宝塚歌劇団の長い伝統を継承していく乙女達の世界を描いた豪華壮麗の作品。カラー作品。
:同作品には主演に俳優として春日野八千代、助演を[[初音麗子]]、[[月丘夢路]]、八千草薫、[[有馬稲子]]らOGや宝塚歌劇団の生徒が務め、特別出演として当時在団中の[[天津乙女]]、[[越路吹雪]]、[[浦島歌女]]、[[神代錦]]、[[打吹美砂]]、[[美吉左久子]]、[[天城月江]]、[[南悠子]]が出演した。
:旧宝塚大劇場でロケが行われた。
*「[[さよならの女たち]]」(1987年公開、脚本・監督:[[大森一樹]])
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