「バットマン: ダークナイト・リターンズ」の版間の差分

m (ロボットによる 追加: no:Batman: The Dark Knight Returns)
: しかし、社会は彼の自警行為を認めず、医師団は彼を異常者呼ばわりし、ミュータント団のボスは彼に宣戦布告をする。そして、アーカムで今や廃人と化していた[[ジョーカー (バットマン)|ジョーカー]]は彼の復活に満面の笑みを浮かべる。
: そんな時、トゥーフェイスがゴッサムのツインタワーに爆弾を仕掛け、市を脅迫する(しかし爆弾はジョーカーの部下により既に細工が加えられており、その結果にかかわらず爆発するようになっていた)。死闘の末、トゥーフェイスを捉えたバットマンはトゥーフェイスの傷一つ無い顔の内面に傷だらけの彼の姿を見る。そして、獣神に支配された己の姿も。
; 2. The Dark Knight Triumphant
: バットマンの自警行為に対応し、政府はバットマンの逮捕を目的としてエレン・インデルをゴードン本部長の後釜に据えた。
: 一方で、一般市民はバットマンの復活を歓迎し、かつて彼に救われた13歳のキャリー・ケリーは[[ロビン (バットマン)|ロビン]]のコスチュームを自作し、自警活動を開始する。
匿名利用者