「プロジェクト‐ノート:映画」の版間の差分

:::: それは表現において問題がある場合の話です(「読者の帰属・国籍など、日本語理解者であるということ以外の前提をなるべく置かない」の該当部分)。ここで問題にされているのは「観点や記述の日本への不適切な偏重」「必然性がない限り、意図的に日本の事情のみ偏重して記述しない。」です。で、こんなことで先に勧めないのは非常に迷惑です。いい加減にして欲しい。どうしても納得がいかないなら[[Wikipedia‐ノート:日本中心にならないように]]あたりで聞いてください。--[[利用者:EULE|EULE]] 2011年2月28日 (月) 13:47 (UTC)
:::::[[Wikipedia‐ノート:日本中心にならないように]]違反かの話は、井戸端で話題追加しておきました。第三者の方の意見を参考にしましょう。「こんなこと」とかおっしゃいますが、日本の映画と外国映画を一つの一覧記事にするのか、別々の一覧記事に分けるのかは、編集者にとっても閲覧者にとっても、使い勝手等を大きく左右する、小さくない問題だと思いますよ。まあ、「日本の」「日本以外の」という記事名がルール違反なのであれば、現在と同様「映画作品一覧」と「日本の映画作品一覧」という記事名にしつつ、「映画作品一覧」の冒頭で日本映画については「日本の映画作品一覧」に誘導すればいい話です。記事名を変えることを積極的に主張するつもりはありません。--[[利用者:ワイルドキャット|ワイルドキャット]] 2011年3月2日 (水) 02:22 (UTC)
::::::井戸端での様子を見ましたが、意見が割れているようですね。違反であるとする意見も、違反でないとする見解も寄せられています。榊原宗男さんが提案された、「日本語で製作された映画の一覧」「日本語以外の言語で製作された映画の一覧」という名称のつけ方はいいと思いますが、名称にそこまでこだわるつもりはありません。'''私が強調したいのは、制作国や制作言語別でない、映画作品全体の一覧記事を作ることには、明確に反対'''であるということ、及び(記事名はともかく)'''実質的には日本映画の一覧とと外国映画の一覧という形にすべきだ'''ということです。使いにくいですよ。現状のように「映画作品一覧」を立てつつ日本の映画については「日本の映画作品一覧」に誘導するか、「日本語で製作された映画の一覧」「日本語以外の言語で製作された映画の一覧」にすべきです。それ以外は、EULEさんの、一覧記事まとめ提案に反対するつもりはありません。なお、作品一覧記事の掲載基準は、「時事通信社の映画年鑑に作品として掲載されたものまたはウィキペディアに記事があるもの」とすべきだと考えます。--[[利用者:ワイルドキャット|ワイルドキャット]] 2011年3月6日 (日) 07:08 (UTC)