「む」の版間の差分

m
編集の要約なし
m (r2.6.4) (ロボットによる 変更: ru:Му (кана))
m
== む に関わる諸事項 ==
* 「無」を示すことが多い。
* [[平安時代]]には「ん」という文字が無かったため、「む」が「ん」の代わりに使われていた。
 
== 関連項目 ==
3,133

回編集