「竹内関数」の版間の差分

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マッカーシー版は、メモ化では同様に速い。しかし、マッカーシー版をHaskellなどでそのままの定義で遅延評価した場合は、高速にならない(遅延評価では計算量が減らない)、という違いがある。
 
== 感覚化 ==
数値データ等を視覚や聴覚でとらえられるようにすることがあるが(視覚の場合[[可視化]]という)、竹内関数の引数の値に音階を割り振り、3個の引数で和音のような音にした試みがある<ref>http://d.hatena.ne.jp/aike/20111112</ref>。
 
== 参照 ==