「浄土教」の版間の差分

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=== その他の経典 ===
*[[法華経]]には阿弥陀如来の名前が出てくるほか、『薬王菩薩本地品』には、この経典をよく理解し修行したならば阿弥陀如来のもとに生まれることができるだろうと書かれている。
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