「フリーキャンパスKYOTO」の版間の差分

その他コーナーは「宝捜しコーナー」、「とらばーゆコーナー」、「京都市内シミュレーションゲーム」、「街角フォーカス」などがあった。
 
しかし、やはり素人の番組進行には限界があり、リスナーの評判や聴取率もハイヤン第一期時代と比べて一気に急落する結果を招く
===頓挫とその影響===
しかし、やはり素人の番組進行には限界があり、リスナーの評判や聴取率もハイヤン第一期時代と比べて一気に急落する結果を招く。
 
後に大学との提携色を薄めてハイヤングKYOTOに近い番組形式に戻されるが、失った人気を取り戻せぬまま、結局わずか1年で「[[打ち切り]]」同然に番組終了となる(同局の深夜生ワイド番組史上最短の部類に入る)
 
この番組の躓きが、その後のKBS京都の深夜生番組に多大な影響を与える結果になってしまったと言える(後番組の[[ミュージックステーション (KBS京都ラジオ)|ミュージックステーション]]や、その更に後番組の[[はいぱぁナイト]]初期も、この後遺症を引き摺っていた形跡が見られる)。
 
==パーソナリティー==
230,364

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