「ジョージ・アダムス・リーランド」の版間の差分

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** 今村嘉雄著『修訂 十九世紀に於ける日本体育の研究』不昧堂書店、1989年3月
* 今村嘉雄『学校体育の父リーランド博士』不昧堂書店、1968年
* 古賀徹「[http://www.nuedu-db.on.arena.ne.jp/pdf/031/31-r-005.pdf 「体操」科導入の系譜 : 明治初期初等教育教科内容における米国の影響・日米比較研究の一環として]」([http://www.nuedu-db.on.arena.ne.jp/backno2.html 『教育学雑誌』第31号、日本大学教育学会、1997年3月]
* 大櫃敬史「[http://cieprints.niilib.hokudai.ac.jp/naiddspace/handle/2115/11000034107829528 リーランド招聘に関する経緯 : アマースト大学所蔵文書の分析を中心として]」(『北海道大学教育学部紀要』第73号、1997年6月)
* 大櫃敬史「[http://cieprints.niilib.hokudai.ac.jp/naiddspace/handle/2115/12000095543729585 文部省雇教師G.A.リーランドの滞日書簡 : 日本近代体育の一断面]」(『北海道大学教育学部紀要』第78号、1999年6月)
* 大櫃敬史編著『近代日本体育の父 リーランド博士全集 1 アマースト大学と体育教育の成立』紫峰図書、2003年9月、ISBN 4915911039
* 大櫃敬史「[http://cieprints.niilib.hokudai.ac.jp/naiddspace/handle/2115/12000137732938706 G.Aリーランドとアメリカン・ボード 来日米国人宣教師文書及びリーランド書簡(1880年10月17日付)の分析を通して]」(『北海道大学大学院教育学研究院紀要』第107号、2009年6月)
 
== 外部リンク ==
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