「ノート:ピラト」の版間の差分

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:2014年5月21日 (水) 08:13 (UTC)で[[利用者:NINAME|NINAME]]さんが「''聖書やキリスト教を題材にした書物では、その史観に基づいて「ポンティオ・ピラト」という表記になるのは当然でしょう。では、その史観に属さない書物ではどうなのでしょうか。''」と問い掛けられたのに対し、既に二人の編集者から合計9点の事例が提示されています。当然キリスト教をテーマにしない書籍からです(「キリスト教の史観に属する書物」なる定義次第でどうとでもなる曖昧な表現は避けるべきです)。
:これに対し、疑義に対して調査を尽くした議論相手に対し、お礼とまでは行かずともねぎらいの一言を述べることなく「勝手な解釈をするな」「強引に改名するな」「反対」とは、一体どういう事でしょうか。大変非礼の極みに見えるという事は申し上げます。--[[利用者:Kinno Angel|Kinno Angel]]([[利用者‐会話:Kinno Angel|会話]]) 2014年7月20日 (日) 14:21 (UTC)
 
::{{コメント}} お調べ頂き、ご苦労様でした。文献調査の状況は確認しましたが、それでもピラトゥスはユダヤ属州総督を務めた有史上の人物であり、主格形による表記が良いと考えます。あと、私は[[WP:POINT#いつまでも「納得」しない]]に該当するとの仰せですが、「自分たちの考えを受け入れない=納得しない」という論法に組するつもりはなく、逆に改名を強行するなら[[Wikipedia:腕ずくで解決しようとしない]]に抵触すると思います。また、本提案に賛成の方が3名おられる一方、逆に反対意見も私以外に[[利用者:Xapones|Xapones]]さん、[[特別:投稿記録/221.94.14.18|221.94.14.18]]さんの3名がおり、とても合意が得られていると判断できる状況でないことを認識して下さい。ちなみに[[Wikipedia:論争の解決]]によると、現状は「ステップ3: 第三者を交えて議論する」に当たると思いますので、第三者を交えて意見を広く集めるのが先だと思います。--[[利用者:NINAME|NINAME]]([[利用者‐会話:NINAME|会話]]) 2014年7月21日 (月) 00:17 (UTC)
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