「捜査官X」の版間の差分

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== あらすじ ==
[[1917年]]初夏の中国[[雲南省]]の小さな村で不可解奇妙な事件が発生したする。両替商に押し入った強盗2人組の強盗そこで謎の死を遂げ、その捜査にやって来たる。捜査官シュウ・バイジュウは強盗の1人が指名手配中の凶悪犯2人をなぜイェンだったことに驚く。一介の紙職人ジンシーの必死の抵抗あるリ強盗犯たちは自滅したという。イェンの両目が充血していたことから、殺しのプロだと気づいたシュウジンシーが偶然にも倒せたか疑問を持つ開始する妻アユー、幼い2人の子ども正義を重んじる彼慎ましく暮らすジンシーは好人物だと誰も捜査進め揃え。よち、がて明らかになってゆ平凡な男、故郷過去。果た[[荊州]]で殺人を犯して10年の刑に服した後、この男は何者村に流れ着いた、という告白を引き出す。蠅も寄り付かい強さを試すために背後ら鎌を振り下ろすが、抵抗されない。
 
荊州でジンシーの過去を探っていた同僚からジンシーが凶悪な暗殺集団「七十二地刹(ちさつ)」のナンバー2ではないかという情報が入る。上司は手を引けというが、シュウは逮捕状を手に村へ急ぐ。村に「七十二地刹」の一味が押し寄せ、ジンシーを試す。彼は「七十二地刹」の教主の息子タンロンだったのだ。家族の前で母子の厳しい戦いが始まる…。
 
「七十二地刹」が襲ってくるが、シュウがツボで死んだふりをさせて逆襲。左腕を切り<ref>この映画で教主を演じ、『[[片腕ドラゴン]]』([[1972年]])と『[[片腕カンフー対空とぶギロチン]]』([[1975年]])監督・主演へのジミー・ウォングへのオマージュとなっている。</ref>、恩は返したといって絶縁。教主との激しい戦いが始まる…。
 
==出演==
3,311

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