「豊玉町郷土館」の版間の差分

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== 展示・収蔵 ==
*[[浅海]]北側の豊玉町では、[[縄文時代]]や[[弥生時代]]の遺跡が対馬で最も密に集中している。当館では縄文時代から[[古墳時代]]の遺跡から出土した考古資料を中心に展示しており、昭和41年から42年に町内佐保 から当時国内では出土例がない朝鮮系の[[青銅器]]をはじめ、広型[[銅矛]]、[[勾玉]]など展示している。また、正徳[[小判]]や[[捕鯨]]関連資料も展示されている。
[[File:Tusima toyotama his P1200890.JPG|thumb|対馬市豊玉町の歴史年表]]
 
== 資料収蔵遺跡 ==