「メタ言語」の版間の差分

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コメントは考慮さhttps://de.wikipedia.org/wiki/Benutzer_Diskussion:Iurii_Komogorov#Metasprache
(this is a so far unknown project for some kind of a universal language (lack of sources …), it is not meaningful for describing what metalanguage is)
m (コメントは考慮さhttps://de.wikipedia.org/wiki/Benutzer_Diskussion:Iurii_Komogorov#Metasprache)
[[コンピューター]]分野では、[[Standard Generalized Markup Language|SGML]]や[[Extensible Markup Language|XML]](ただしこれらの「M」は「マークアップ」)などのメタ言語が存在している。
メタ言語で作られた文書に対する構造を定義する言語を[[スキーマ言語]]という。[[マークアップ言語]]はメタ言語とスキーマ言語を組み合わせることで機能する。 例えば[[HyperText Markup Language|HTML]]4.01 は[[Standard Generalized Markup Language|SGML]]に Strict、Transitional、Framesetという3種類の[[Document Type Definition|DTD]]による定義により実装されている。
 
== 組み込み視覚メタ言語 ==
埋め込まれた視覚的なメタ言語は、一般的な人間の視覚の関連付けに基づいて画像の言語です。そのターンでは、様々な言語がメタ言語の上部構造に属し、画像のみの説明のために必要です。理論にセンシュアルなよれば[コモゴロフ、2015] すべての人がその感覚を通して世界を分類しますイメージの数を制限することによってそして世界を理解しますの画像の組み合わせによって考え。埋め込まれた視覚的なメタ言語の最良の例は、In-フォームです [In-form] セマンティック要素を持つ画像の完全なリストを決定 - 144 兆候を[http://in-former.com/meet-signs/<nowiki>]。</nowiki>
 
==関連項目==
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