「竹中亨」の版間の差分

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* Siemens in Japan: Von der Landesöffnung bis zum Ersten Weltkrieg, transl. by Wieland Wagner (Zeitschrift für Unternehmensgeschichte, Beiheft 91), Stuttgart (F. Steiner Verlag) 1996.ISBN 3515064621
*『帰依する世紀末 ドイツ近代の原理主義者群像』(ミネルヴァ書房、2004年)ISBN 4623039536
*『明治のワーグナー・ブーム 近代日本の音楽移転』(中央公論新社、2016年)<nowiki>ISBN 4120048411</nowiki>
=== 共著 ===
*[[尚樹啓太郎]]編『西洋史30講』(東海大学出版会、1984年)ISBN 4486008111
*[[木村靖二]]編『ドイツの歴史――新ヨーロッパ中心国の軌跡』(有斐閣、2000年)ISBN 4641120846
=== 翻訳 ===
*([[望田幸男]]・隈本泰弘・田村栄子・[[川越修]]・堤正史)『ドイツ・ギムナジウム200年史 エリート養成の社会史』M.クラウル著(ミネルヴァ書房、1986年)ISBN 4623016617
*([[木谷勤]]・[[北住炯一]]・後藤俊明・[[若尾祐司]])『社会国家 その成立と発展』G・A・リッター著(晃洋書房、1993年)
* (深堀聰子)『欧州教育制度のチューニング [[ボローニャ・プロセス]]への大学の貢献』フリア・ゴンサレス、ローベルト・ワーヘナール編著(明石書店、2012年)ISBN 978-4750335445
*監訳『ドイツ社会保障の危機――再統一の代償』ゲルハルト・A・リッター著(ミネルヴァ書房、2013年)ISBN 978-4623064342
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