「ADABAS」の版間の差分

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ADABASの開発をする場合、Naturalという専用の4GL(第四世代言語)を使うか、高級言語から専用の[[アプリケーションプログラミングインタフェース|API]]を使用する必要がある。
 
日本では、[[ビーコンインフォメーションテクノロジー]](ビーコンIT、当時の社名はソフトウェアエージ・オブ・ファー・イースト)が販売していた。現在は開発元ソフトウェアAGの日本法人およびエステイエスが販売サポート、サービスをしている。
 
== ADABASの種類 ==
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