「東常縁」の版間の差分

*[[集外三十六歌仙]]
*[[徒然草]] - 現存する最古の写本として常縁の自筆写本があり、他の写本より優れた部分が多いと言われる<ref>[https://books.google.co.jp/books?id=OFj6WWtWfeoC&pg=PA305 『日本の古典籍 その面白さ その尊さ』p305]反町茂雄(八木書店、1984)</ref>
 
== 脚注 ==
{{Reflist}}
 
{{Normdaten|VIAF=295145858253923022894}}
{{DEFAULTSORT:とう つねより}}
[[Category:1401年生]]
[[Category:1484年没]]
== 脚注 ==