「儒城温泉」の版間の差分

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:'''百済時代の末期、[[新羅]]との戦争で大怪我をした息子を持つ母親が、この地に湧き出る温泉で鶴を見た。鶴は温泉に翼を沈めると怪我が治った。それを見た母親が息子を連れて、その温泉に浸からせたところ怪我が綺麗に治った'''
 
==歴史==
東国与地勝覧(1481年編纂)によると、[[李氏朝鮮]]の初代国王[[李成桂]]や、3代国王の[[太宗 (朝鮮王)|太宗]]が入浴したことがあるという。
 
== アクセス ==
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