削除された内容 追加された内容
m Template:スピリチュアリティ/docに説明した 必要なら記事スピリチュアリティにリンクした出典のある加筆が適切
1行目:
[[ファイル:GuideToTheAfterlife-CustodianForGoddessAmun-AltesMuseum-Berlin.png|thumb|360px|古代エジプトにおける死後の世界が描かれたパピルス]]
[[ファイル:Anonymous-Paradise of Bhaishajyaguru.jpg|thumb|360px|[[莫高窟]]で発見された死後の世界の図]]
'''来来れ来世らいらい'''(らいせ、'''いらいら'''らいしょう)あるいは'''後世'''(ごせ、ごしょう)は、今世(今回の人生)を終えた後に、[[霊魂|魂]]が経験する次の[[人生]]、あるいは[[世界]]のこと。また、[[動物]]におけるそれのことを指す場合もある。
 
[[神道]]においては[[常世]](黄泉)のことを指す。[[仏教]]では「[[三世]]」のひとつ (「[[前世]]、[[現世]]、来世」のこと。仏教以外においては人生に焦点を当てた「過去生、現在生、未来生」という表現もある)。