「小保方晴子」の版間の差分

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'''小保方 晴子'''(おぼかた はるこ、[[1983年]][[9月25日]]{{R|誕生日出典}}{{Efn|name="偽誕生日"}} - )は[[研究開発行政法人]][[理化学研究所]]の元[[研究員]]、[[文筆家]]{{R|産経20141219}}。[[刺激惹起性多能性獲得細胞]](STAP細胞)研究の中心人物。[[学位]]は[[早稲田大学]][[博士(工学)]]{{Sfn|常田聡|2011-02}}{{Sfn|小保方博士論文|2011}}であったが、猶予[[期間]]の後、2015年11月に取り消された{{R|弁護士20151102|早稲田取り消し}}。STAP論文や[[早稲田大学博士論文不正問題|博士論文の不正事件]]に加え、小保方本人の人物像や、手記『[[あの日]]』も話題になった{{R|立花2014|佐藤・緑}}。
 
[[ハーバード大学医学大学院]]客員研究員、[[理化学研究所]]発生・再生科学総合センター客員研究員、同・[[細胞]]リプログラミング研究ユニットリーダー{{R|rikennews381}}として、[[胞子様細胞]]・STAP細胞の研究に従事。[[2014年]]1月に筆頭著者として投稿した論文が[[ネイチャー]]誌に掲載され、「[[リケジョ]]の星」{{R|リケジョの星}}として注目を集めた。しかし、自身の博士論文も含めて論文不正や研究実態の疑義が問題となり、STAP細胞の論文は撤回された。小保方も12月21日付で理化学研究所を退職した{{R|産経20141219}}。
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