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=== CRTディスプレイ一体型 ===
かつて、一体型パソコンの主流は、[[ブラウン管|CRTディスプレイ]]一体型のものであった。
 
CRTディスプレイ一体型のばあい、CRTディスプレイとパソコン本体部分の配置のパターンとしては、ほぼCRTディスプレイの下にメイン基板やドライブ類を配置する形態のほぼ一択であり、他には、CRTの横にそれらを配置する例がわずかにあったに過ぎない。かつて日本で一斉を風靡した[[ワープロ専用機]]では、CRTディスプレイの横にドライブ装置などを配したものも多かったから、対照的である。
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