「全日本パリピ選手権」の版間の差分

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 名古屋クラバー軍団は登場で音楽をいきなり流し、ラップで入場するという斬新な登場をみせた。また、爆音を流し、聞こえないことを理由に女の子に近寄る「爆音急接近」をを発動させる。また、MCのチャンタツが「踊ってこうかー!」と合図を出すと全員が踊り出すという、必殺技「ダンス・ダンス・ダンス」を何度も行い、女の子との一体感を生み出した。また、滑ったりボケたりするとDJまんぷくが音を流してその場を正す。コールは「コール&レスポンス」を基調としたコール。ミニゲームは「クラブあるある」と、ルーレットにお酒をのせ、目の前に止まった人が飲む「RIZAPゲーム」を披露した。([https://abema.tv/video/episode/90-1037_s99_p111 名古屋クラバー軍団 コール&ゲーム])
 
 対する[[エメロン|エロメン]]軍団は癖が強く、自己紹介から名刺がわりにコンドームを渡すなど、キャラをふんだんに活かした自己紹介で爪痕を残した。また、エロメンの[[月野帯人]]はグラスにコンドームをはめて乾杯をする。乾杯は彼ららしく、「受精」の掛け声であった。また、自己紹介だけでまさかの半分の時間を使うというマイペースさをみせ、見届け人の田村淳を困惑させた。ゲームは、「抱かれたい男選手権」と称して、女性が目隠しをした状態で、男性が1人ずつ後ろから抱きしめ、誰が一番どきっとしたかを選ばせる。下ネタも交えつつであったが、実際の密着度が増すため、女性と盛り上がるゲームであった。また、エッチなことを連想させるワードを言ったらアウトな「エロゲーム」をリーダーの[[東惣介]]がやろうとするも、自由人の月野帯人がかき回し、ゲームは成立せずで終了した。コールは「射精YEAR!!」となんとも彼らのキャラを象徴するコールであった。サッカー日本代表の応援テーマソングの歌詞を変えたコールで、良い子も見るwikipediaではとても書けない歌詞なので、気になる方はぜひこちらの動画を参照いただきたい。([https://abema.tv/video/episode/90-1037_s99_p112 エロメン軍団 コール&ゲーム])
 
 結果は、審査員得点ではエロメンがわずかにリードしていたものの、実際に飲み会に参加した女性が与える得点でまさかのクラバー軍団が大逆転。エロメンは第一回戦に破れることとなった。
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