「垂直」の版間の差分

m
編集の要約なし
m (曖昧さ回避)
m
点 {{math|P}} を通る直線 {{mvar|g}} に対する垂線を得るために(円周角に関する)[[タレスの定理]]を利用することができる。
{{-}}
直角の作図法の基礎として[[ピタゴラスの定理]]を用いることができる。例えば、長さの比が {{math|3 : 4 : 5}} となるような棒を節で繋いだ鎖を使って三角形を作れば、一番長い辺の対角が直角になる。
 
== 関連項目 ==
17,390

回編集