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差分

*[[2000年]]3月 - 発売開始。
*[[2001年]]10月 - ホット専用「あたたかい 生茶」を発売。
*[[2002年]]
*[[2002年]]2月 - 中国・上海で無糖、低糖の生茶を発売。
*2002年10*2月 - ホット製品「HOT中国・上海で無糖、低糖の生茶リニューアル発売。
*[[2003年]]3*10月 - プレミアムタイプホット製品口どけHOT生茶」をリニューアル発売。このCMで生茶パンダが初登場
*[[2003年]]
*2003年7月 - 期間限定製品「氷らせ生茶」を発売。
*2003年9*3月 - ホット製品プレミアムタイプHOT口どけ生茶」をリニューアル発売。遅れて同製品ボトル缶を追加発売CMで生茶パンダが初登場
*[[2004年]]3*7月 - 前年発売の期間限定製品口どけ生茶」を進化したプレミアムタイプ「ねか氷らせ生茶」を発売。
**9月 - ホット製品「HOT生茶」をリニューアル発売。遅れて同製品のボトル缶を追加発売。
*2004年4月 - [[トウモロコシ|とうもろこし]]と[[黒豆]]を加えた生茶ベースの穀物茶「もろこし生茶」発売。
*[[2004年]]
*2004年7月 - 夏期限定製品「生茶 夏の茶会」発売。
*2004年9*3月 - 前年発売の「口どけ生茶」を進化したプレミアムタイプ「薫るねかせ生茶」を発売。
**4月 - [[トウモロコシ|とうもろこし]]と[[黒豆]]を加えた生茶ベースの穀物茶「もろこし生茶」発売。
*[[2005年]]3月 - 初のリニューアルを行い、無[[香料]]となる。同時に2Lは「ペコロジーボトル」を採用。
*2005年9*7月 - 数量夏期限定品「生茶 八女玉露入り夏の茶会発売。
*2005年10*9月 - ホット製品プレミアムタイプあつい薫る生茶」を発売。
*[[2005年]]
*[[2006年]]2月 - 「生茶 嬉野玉緑茶100%」を発売。
*2006年*3月 - 2度目のリニューアルを行い、無[[香料]]となる。同時に2Lは「ペコロジーボトル」を採用
*2006年6*9月 - CVS数量限定品「生茶 [[十八夜]]限女玉露入り」を発売。
*2006年6*10月 - ホット製品あつい生茶」を発売。
*[[2006年]]
*2006年6月 - タイで「生茶 オリジナルフレーバー(現地向けに甘い)」と「生茶 ロースイートフレーバー(低糖)」販売開始
**2月 - 「生茶 嬉野玉緑茶100%」を発売。
*2006年6月 - 直営サイト「Markers(マーカーズ)」限定で「生茶 玉露100%」(ぱんだっ茶)を発売。同年12月には新デザインの第2弾を限定販売。
**3月 - 2度目のリニューアル。
*2006年10月 - ホット製品「ホット生茶 茶葉1.5倍」を発売。
**6月 -
*2006年10月 - プレミアムタイプ「生茶 蔵出し封切り」を発売。
***CVS限定製品「生茶 [[八十八夜]]限り」を発売。
*[[2007年]]3月 - 3度目のリニューアル。「甘み火入れ玉露入り」に。
***「濃い生茶」を発売。
**新潟県新潟市とその近郊エリア限定で「500mlペット 新潟市[[政令指定都市]]デザインラベル」を発売。
***タイで「生茶 オリジナルフレーバー(現地向けに甘い)」と「生茶 ロースイートフレーバー(低糖)」販売開始
**滋賀県限定で「500mlペット 国宝・[[彦根城]]築城400年祭デザインラベル」を発売。
***6月 - 直営サイト「Markers(マーカーズ)」限定で「生茶 玉露100%」(ぱんだっ茶)を発売。同年12月には新デザインの第2弾を限定販売。
*2007年3月 - タイで「生茶 みのちゃ」を発売。
**10月 -
*2007年4月 - 三重県限定で「280mlペット 伊勢式年遷宮デザインラベル」を発売。
*2007年5月 - **ホット製品ホット生茶 醍醐味茶葉1.5倍発売
***プレミアムタイプ「生茶 蔵出し封切り」を発売。
*2007年7月 - 熊本県とその近郊エリア限定で「500mlペット [[熊本城]]築城400周年記念デザインラベル」を発売。
*[[2007年]]
*2007年7月 - 数量限定品「生茶 水出し玉露入り」発売
**3月 -
*2007年9月 - プレミアムタイプ「生茶 玉露100%」発売
***3度目のリニューアル。「甘み火入れ玉露入り」に。
*2007年9月 - ホット製品「ホット生茶」リニューアル発売
***新潟県新潟市とその近郊エリア限定で「500mlペット 新潟市[[政令指定都市]]デザインラベル」を発売。
*2007年10月 - ホット製品「ホット生茶醍醐味」、「ホット生茶玉露100%」を発売。
***滋賀県限定で「500mlペット 国宝・[[彦根城]]築城400年祭デザインラベル」を発売。
*2007年10月 - タイで「生茶 無糖」販売開始
***タイで「生茶 みのちゃ」を発売。
*[[2008年]]2月 - 4度目のリニューアル。500mlと2Lのペットボトルラベルに緑茶飲料で初の[[ベルマーク]]が付いた。
**製品のリニューアルに合わせ「Markers」4月 - 三重県限定で「生茶パンダ280mlペット 伊勢式年遷宮デザインラベル」を発売。
*2008年3*5月 - タイで「生茶 [[ヒラミレモン|ひらみれもん]]醍醐味発売
**7月 -
*2008年4月 - 「生茶 香ばし深煎り」を発売。
***熊本県とその近郊エリア限定で「500mlペット [[熊本城]]築城400周年記念デザインラベル」を発売。
*2008年5月 - タイで「生茶 グリーンラテ」を発売。抹茶とミルクをブレンドしたタイ市場では今までなかった製品。
*2008年7月 - **数量限定品「生茶 のど涼み水出し玉露入り発売
**9月 -
*2008年9月 - ホット製品「ホット生茶」をリニューアル発売。
***プレミアムタイプ「生茶 玉露100%」発売
*2008年10月 - 「香らせ生茶」、「ホット生茶香らせ深煎り(ホット製品)」、「ほろにが温生茶(ホット製品)」を発売。
***ホット製品「ホット生茶」リニューアル発売
*[[2009年]]3月 - 5度目のリニューアル。「生茶葉抽出物」の味わいを引き立たせる製法に。
**10月 -
*2009年5月 - 台湾で販売開始。
*2009年7月 - **ホット製品やわらかホット生茶醍醐味、「ホット生茶玉露100%」を発売。
***タイで「生茶 無糖」販売開始
*2009年9月 - ホット製品「ホット生茶」をリニューアル発売。280ml入りは希望小売価格も値下げされた。
*[[2008年]]
*[[2010年]]4月 - 6度目のリニューアル。「生茶葉凍らせ製法」を採用。また、ブレンド茶「生茶 朝のうるおうブレンド茶」を同時発売。「生茶 朝のうるおうブレンド茶」は以前発売していた「潤る茶」の代替製品である。
**2月 -
*2010年9月 - ホット製品「ホット生茶」をリニューアル発売。
***4度目のリニューアル。500mlと2Lのペットボトルラベルに緑茶飲料で初の[[ベルマーク]]が付いた。
*[[2011年]]3月 - 7度目のリニューアル。早朝から午前中にかけて収穫された「朝摘み生茶葉」を使用。「朝のうるおうブレンド茶」も「朝摘み生茶葉」を1.5倍に増量し、商品名を「朝のうるおうブレンド」に改名した。また、「生茶」には自動販売機向けに555mlの増量ペットボトルを設定した(555mlペットボトルは「生茶」の他サイズから2週間遅れの発売)。
***製品のリニューアルに合わせ「Markers」限定で「生茶パンダデザイン缶」を発売。
*2011年7月 - ゆずが香る低カロリー設計のあまい微発泡茶「生茶 ザ・スパークリング」を発売(当初は同年4月の発売が予定されていたが、[[東日本大震災]]の影響で約3ヶ月遅れの発売)。
*2011年9*3月 - ホット製品タイでホット生茶 [[ヒラミレモン|ひらみれもん]]」をリニューアル発売。
**4月 - 「生茶 香ばし深煎り」を発売。
*2011年11月 - 無糖茶用2Lペットボトルでは国内最軽量の35gを実現し、火入れを強くした茶葉を入れたことで香ばしさをひきたたせた「エコシリーズ やわらか生茶」を発売(CO2削減の一環として出荷先を限定しているため、取扱店や販売エリアが限られる)。
**5月 - タイで「生茶 グリーンラテ」を発売。抹茶とミルクをブレンドしたタイ市場では今までなかった製品。
*2012年3月 - 8度目のリニューアル。生茶葉抽出物を10%増量。同時に、緑茶をベースに10種類の野菜をブレンドし、食物繊維が摂れる新発想のブレンド茶「緑の野菜のブレンド茶/緑の野菜のブレンド茶plus」を発売。なお、「朝のうるおうブレンド」は自販機用500mlペットボトルと2Lペットボトルのみに縮小しつつ継続販売される。
**7月 - 数量限定製品「生茶 のど涼み」を発売。
*2012年4月 - 「生茶」にボトルのまま冷凍できる容器を採用した「凍結ボトル(480mlペットボトル)」を追加発売。
**9月 - ホット製品「ホット生茶」をリニューアル発売。
*2012年7月 - [[米麹]]をキリングループの知見を活かして焙煎した独自の「焙煎米麹」を使用したカフェインゼロのブレンド茶「香ばし米麹ブレンド茶」を発売。本製品の発売に伴い、継続販売されていた「朝のうるおいブレンド」は製造を終了した。
*2012年9*10月 - 「香らせ生茶」、「ホット製品「生茶香らせ深煎り(ホット製品)」、「ほろにが温生茶 雁が音かりがねホット製品)」を発売。
*[[2009年]]
*2013年3月 - 9度目のリニューアル。甘みとコクが特徴の深蒸し茶を新たに配合したことで旨みや甘味のもとである[[テアニン]]の含有量を2012年製品比1.65倍にアップ。
**3月 - 5度目のリニューアル。「生茶葉抽出物」の味わいを引き立たせる製法に。
*2013年4月 - 前年に引き続き「凍結ボトル」を再発売。10代目の仕様がベースとなる。
**5月 - 台湾で販売開始。
*2013年9月 - ホット製品「あたたかい生茶」を発売。
**7月 - 「やわらか生茶」発売。
*2013年10月 - ホット製品「あたたかい生茶」に、温度で色が変わるパッケージを採用した「[[ディズニー]]キャラクターオリジナルデザインパッケージ」仕様の345mlを追加発売。
*2014年3*9月 - 10度目のホット製品「ホット生茶」をリニューアル発売生茶葉抽出物を従来品比2倍に増量280ml入りは希望小売価格も値下げされた
*[[2010年]]
*2014年4月 - カフェインゼロ設計の「やさしさ生茶 カフェインゼロ」を発売。併せて、「生茶 凍結ボトル」をリニューアルの上販売再開。
**4月 - 6度目のリニューアル。「生茶葉凍らせ製法」を採用。また、ブレンド茶「生茶 朝のうるおうブレンド茶」を同時発売。「生茶 朝のうるおうブレンド茶」は以前発売していた「潤る茶」の代替製品である。
*2014年9月 - ホット製品「あたたかい生茶」をリニューアルの上販売再開。コールド製品同様、生茶葉抽出物を2倍に増量した。
**9月 - ホット製品「ホット生茶」をリニューアル発売。
*2015年4月 - 11度目のリニューアル。茶葉に含まれる[[アミノ酸]]「茶葉アミノ酸」を引き出すため、国産[[かぶせ茶]]を10%使用するとともに、かぶせ茶の一部(0.1%未満)を粉末状で配合。62度の低温で抽出した。同時に、「やさしさ生茶 カフェインゼロ」は茶葉の使用量を約1.6倍に増量し、「カフェインゼロ生茶」に改名してリニューアル発売した。
*2015[[20116月 -]]
**3月 - 7度目のリニューアル。早朝から午前中にかけて収穫された「朝摘み生茶葉」を使用。「朝のうるおうブレンド茶」も「朝摘み生茶葉」を1.5倍に増量し、商品名を「朝のうるおうブレンド」に改名した。また、「生茶」には自動販売機向けに555mlの増量ペットボトルを設定した(555mlペットボトルは「生茶」の他サイズから2週間遅れの発売)。
** 沖縄海塩を配合し、無糖茶では日本初となる[[熱中症]]対策を訴求(100mlあたり44mgの[[ナトリウム]]を含有)した「しお生茶」を発売。本品は555ml入りの増量ボトルで発売される。
**7月 - ゆずが香る低カロリー設計のあまい微発泡茶「生茶 ザ・スパークリング」を発売(当初は同年4月の発売が予定されていたが、[[東日本大震災]]の影響で約3ヶ月遅れの発売)。
** 茎茶を配合した緑茶に、難消化性[[デキストリン]]を配合した機能性表示食品「食事の生茶」発売(本品はグループ横断ブランド「キリン プラス-アイ」の一製品として発売される)。
*2015年*9月 - ホット製品「ほっと仕立てホット生茶」をリニューアル発売。
**11月 - 無糖茶用2Lペットボトルでは国内最軽量の35gを実現し、火入れを強くした茶葉を入れたことで香ばしさをひきたたせた「エコシリーズ やわらか生茶」を発売(CO2削減の一環として出荷先を限定しているため、取扱店や販売エリアが限られる)。
*2015年11月 - ホット製品「ほっと食事の生茶」を発売。
*2012年
*2015年12月 - 「生茶」の480g缶を製造終了。
**3月 - 8度目のリニューアル。生茶葉抽出物を10%増量。同時に、緑茶をベースに10種類の野菜をブレンドし、食物繊維が摂れる新発想のブレンド茶「緑の野菜のブレンド茶/緑の野菜のブレンド茶plus」を発売。なお、「朝のうるおうブレンド」は自販機用500mlペットボトルと2Lペットボトルのみに縮小しつつ継続販売される。
*2016年3月 - 12度目のリニューアル<ref name=asahi160215/>。
**4月 - 「生茶」にボトルのまま冷凍できる容器を採用した「凍結ボトル(480mlペットボトル)」を追加発売。
*2016年7月 - 2011年より実施している「復興応援 キリン絆プロジェクト」の活動の一環として、同月1ヶ月間のペットボトル製品の一部(280ml、435ml、525ml、555ml)の売り上げ1本につき1円を拠出し、同年4月に発生した[[熊本地震 (2016年)|熊本地震]]における被災地の復興支援に活用する取り組みを実施。これは、「生茶」の原料の一部に九州産の茶葉を使用しているためである<ref>{{Cite press release|title=「復興応援 キリン絆プロジェクト」、「キリン 生茶」を通じた熊本地震への復興支援について|publisher=キリン株式会社|date=2016-06-01|url=http://www.kirin.co.jp/company/news/2016/0601_01.html|accessdate=2016-10-22}}</ref>。
**7月 - [[米麹]]をキリングループの知見を活かして焙煎した独自の「焙煎米麹」を使用したカフェインゼロのブレンド茶「香ばし米麹ブレンド茶」を発売。本製品の発売に伴い、継続販売されていた「朝のうるおいブレンド」は製造を終了した。
*2016年9月 - ホット製品をリニューアルし、約4年ぶりに「ホット生茶」に戻す。パッケージは2016年3月リニューアル品と統一し、上部にホット製品であることを示すオレンジのラインを挿入した。当初は280ml加温ペットボトルのみを発売し、翌月に345ml加温ペットボトルを追加した。
**9月 - ホット製品「ホット生茶 雁が音(かりがね)」を発売。
*2017年3月 - 430mlペットボトルを「グリーンボトル」にリニューアルし、300mlペットボトルを追加発売。併せて、430mlペットボトルを含む既存サイズにおいては、中身のブラッシュアップを行った。
*2013年
*2017年5月 - 「カフェインゼロ生茶」の後継製品として、「生茶」と同じ「まるごと微粉砕茶葉」と「まる搾り生茶葉抽出物」を使用したカフェインゼロタイプ「生茶デカフェ」を発売。
**3月 - 9度目のリニューアル。甘みとコクが特徴の深蒸し茶を新たに配合したことで旨みや甘味のもとである[[テアニン]]の含有量を2012年製品比1.65倍にアップ。
*2018年3月 - 13度目のリニューアル。
**4月 - 前年に引き続き「凍結ボトル」を再発売。10代目の仕様がベースとなる。
**9月 - ホット製品「あたたかい生茶」を発売。
**10月 - ホット製品「あたたかい生茶」に、温度で色が変わるパッケージを採用した「[[ディズニー]]キャラクターオリジナルデザインパッケージ」仕様の345mlを追加発売。
*2014年
**3月 - 10度目のリニューアル。生茶葉抽出物を従来品比2倍に増量。
**4月 - カフェインゼロ設計の「やさしさ生茶 カフェインゼロ」を発売。併せて、「生茶 凍結ボトル」をリニューアルの上販売再開。
**9月 - ホット製品「あたたかい生茶」をリニューアルの上販売再開。コールド製品同様、生茶葉抽出物を2倍に増量した。
*2015年
**4月 - 11度目のリニューアル。茶葉に含まれる[[アミノ酸]]「茶葉アミノ酸」を引き出すため、国産[[かぶせ茶]]を10%使用するとともに、かぶせ茶の一部(0.1%未満)を粉末状で配合。62度の低温で抽出した。同時に、「やさしさ生茶 カフェインゼロ」は茶葉の使用量を約1.6倍に増量し、「カフェインゼロ生茶」に改名してリニューアル発売した。
**6月 -
***沖縄海塩を配合し、無糖茶では日本初となる[[熱中症]]対策を訴求(100mlあたり44mgの[[ナトリウム]]を含有)した「しお生茶」を発売。本品は555ml入りの増量ボトルで発売される。
***茎茶を配合した緑茶に、難消化性[[デキストリン]]を配合した機能性表示食品「食事の生茶」発売(本品はグループ横断ブランド「キリン プラス-アイ」の一製品として発売される)。
**9月 - ホット製品「ほっと仕立て生茶」を発売。
**11月 - ホット製品「ほっと食事の生茶」を発売。
**12月 - 「生茶」の480g缶を製造終了。
*2016年
**3月 - 12度目のリニューアル<ref name=asahi160215/>。
**7月 - 2011年より実施している「復興応援 キリン絆プロジェクト」の活動の一環として、同月1ヶ月間のペットボトル製品の一部(280ml、435ml、525ml、555ml)の売り上げ1本につき1円を拠出し、同年4月に発生した[[熊本地震 (2016年)|熊本地震]]における被災地の復興支援に活用する取り組みを実施。これは、「生茶」の原料の一部に九州産の茶葉を使用しているためである<ref>{{Cite press release|title=「復興応援 キリン絆プロジェクト」、「キリン 生茶」を通じた熊本地震への復興支援について|publisher=キリン株式会社|date=2016-06-01|url=http://www.kirin.co.jp/company/news/2016/0601_01.html|accessdate=2016-10-22}}</ref>。
**9月 - ホット製品をリニューアルし、約4年ぶりに「ホット生茶」に戻す。パッケージは2016年3月リニューアル品と統一し、上部にホット製品であることを示すオレンジのラインを挿入した。当初は280ml加温ペットボトルのみを発売し、翌月に345ml加温ペットボトルを追加した。
*2017年
**3月 - 430mlペットボトルを「グリーンボトル」にリニューアルし、300mlペットボトルを追加発売。併せて、430mlペットボトルを含む既存サイズにおいては、中身のブラッシュアップが行われた。
**5月 - 「カフェインゼロ生茶」の後継製品として、「生茶」と同じ「まるごと微粉砕茶葉」と「まる搾り生茶葉抽出物」を使用したカフェインゼロタイプ「生茶デカフェ」を発売。
**9月 - ホット製品「ホット生茶」をリニューアル。
**10月 - 「生茶」のグリーンボトル(300mlペットボトル、430mlペットボトル、525mlペットボトル)と「生茶デカフェ」が2017年度[[グッドデザイン賞]]を受賞<ref>{{Cite press release|title=「キリン 生茶」「キリン 生茶デカフェ」が「2017年度グッドデザイン賞」をダブル受賞|publisher=キリンビバレッジ株式会社|date=2017-10-04|url=https://www.kirin.co.jp/company/news/2017/1004_01.html|accessdate=2018-10-03}}</ref>。
*2018年
**3月 - 13度目のリニューアル。パッケージデザインが変更された。
**5月 - 「生茶デカフェ」をリニューアル。使用茶葉が100%国産茶葉となり、「微粉砕茶葉」の添加量を増やした。
**9月 - ホット製品「ホット生茶」をリニューアル。ホット用に中身がブラッシュアップされたほか、従来の345ml(2018年4月製造終了)を400mlに増量した(280mlも併売)。
 
== 商品 ==
22,251

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