「ゲンセンカン主人」の版間の差分

(あらすじ加筆。)
 
この作品での印象的なシーンのほとんどが、伊豆で撮影された<ref>月刊『[[ガロ (雑誌)|ガロ]]』1993年8月号(「つげ義春」する!)</ref>。
 
[[1994年]][[2月25日]]に[[東北新社]]より[[VHS]]版がリリースされた後、[[2018年]][[6月2日]]にDIGレーベルよりHDニューマスター版が発売されている
 
=== 作品構成 ===
=== 詳細 ===
*ビスタサイズ カラー 98分
*製作  - [[キノシタホール#歴史|キノシタ映画]]
*配給  - [[キノシタホール#歴史|きのした映画]]
*制作 - [[木下茂三郎]]
*企画 - 中沢敏明、東條あきら
*プロデューサー - 吉田浩二
*脚本監督 - 石井輝男
 
=== 出演 ===
*主人公:(:(津部、ゲンセンカン主人) 佐野史郎
*李さん:[[横山あきお]]
*李さんの奥さん:[[中上ちか]]
*ゲンセンカンの女将:[[水木薫]]
*ゲンセンカンの老女中:[[大方斐沙子]]
*伊守:[[川崎麻世]]
*ランボウの福子:[[岡田奈々]]
*営業部長の須山:[[きたろう]]
*[[北冬書房]]の男:[[高野慎三]]
*[[つげ義春]]一家:つげ義春、[[藤原マキ]]、つげ正助
 
== 脚注 ==
11,312

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