「スーパードンキーコング」の版間の差分

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| Sale = {{flagicon|JPN}} 約300万本<br />[[画像:Newworldmap.png|22px]] 約930万本<ref>{{cite web|url=http://nine.nicovideo.jp/watch/sm11638656|title=歴代ゲームソフト全世界売上ランキング TOP50 2010年6月版|accessdate=2011-4-14|date=2010-8-5}}</ref>
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=== ゲームモード ===
SFC版には3つのモードがある。
* 1人用(One Player)
** プレイヤー数は1人で、ステージを進めていき最終クリアを目指す。
* 2人対戦(Two Players Contest)
** プレイヤー数は2人で、赤チームと黄チームに分かれる。それぞれが独自に攻略していき、どちらが先に最終クリアが出来るかを競う。セーブもそれぞれ別々に行われる。
* 2人協力(Two Players Team)
** プレイヤー数は2人で、プレイヤー1がドンキーを、プレイヤー2がディディーを操作して、1つのデータを協力して攻略する。
 
=== 基本ルール ===
=== 基本アクション ===
ここではSFC版に則った操作方法を説明する。
* '''ジャンプ''' - Bボタン。敵を踏みつけて攻撃することも可能。特定のコースでしかできないが、連続して敵を踏みつけていくと残機が増える。
* '''ローリングアタック''' - Yボタン。同じく敵への攻撃が可能で、空中に落下しても1度だけ空中ジャンプができる。
* '''交代''' - セレクト/Aボタン。操作キャラクターを交代できる。
* '''ダッシュ''' - Yボタンを押しながら移動。
* '''タル投げ''' - 地面に置かれているタルに近づいてYを押しっぱなしにする。離すと前方に投げるほか、↓を押しながら離すとその場に置く。敵を安全に攻撃することができるが、タル自体は使い捨て。
* '''ハンドスラップ''' - ↓を押しながらYボタン。地面を叩き、浅く埋まっているアイテムを掘り出したり、敵を攻撃できる(さらに敵が持っているバナナを盗める)。ディディーおよび『GB』では不可。
 
ただし、全ての敵に同じ攻撃手段が通じるわけではなく、一部の攻撃は効かなかったり、そればかりか逆にコング側がダメージを受けるケースもある。
中には、通常はその場に見えておらず、特定の条件を満たした場合のみその場に出現する、隠しアイテムも存在する。
==== [[樽|タル]] ====
; 投げつけるタイプ
: 地面に設置されており、持ち上げて投げることで敵を攻撃することができる。
:; 普通のタル
:: 何の変哲も無い、ただの[[樽|タル]]。投げて攻撃する。地面を転がり、障害物にぶつかるか見失うまで、軌道上の敵を倒す。ただし作りの脆いものは転がらず、敵や地形に当てるとその場で壊れる。
:; 鋼鉄製タンク
:: 普通のタルと基本的に同じ使い方だが、投げても壊れず、壁に当たると跳ね返る。反射してきたタルに触れてもコングたちが巻き込まれることはない。上に飛び乗るとそのまま移動可能で、なおかつ無敵状態になる。
; 触れるタイプ
: 主に空中に設置されており、持ったり投げたりはできず、触れるとその場で壊れ、なんらかの効果が出る。
:; コンティニューバレル
:: 「☆」マークがたくさん描かれている。ミスした場合に壊した場所からスタートできる。破壊時に通常のタル同様の攻撃判定がある<ref group="注釈">'''6-6「さいごのステップ」'''で確認可能。</ref>。
:; オン・オフバレル
:: 通常は「OFF」の文字が書かれている。触れても壊れず、一定時間だけ「ON」に変わり、暗いステージの照明が点灯する。
; 仕掛けタイプ
:ステージ内の仕掛けとして用意されたもので、ほかの種類のタルより一回り大きいものが多い。
:; セーブバレル
 
==== タル大砲のバリエーション ====
; 手動式
: 発射はプレイヤーの任意で行われるもので、Bボタンを押すと発射される。発射方向の箍(たが)が白く塗装されている。
: 一定の向きで動かないタイプ、向きを保ったまま上下または左右あるいは斜め方向へ動くタイプ、その場で90度の範囲のみ動くタイプ、その場で360度回転するタイプ、360度回転しながら上下または左右に動くタイプの、計5種類が存在する。動くタイプの動作速度は、個体によって様々である。
: 発射距離は個体によって異なっており、横方向に発射されると、ある程度直進した後、弧を描くように落下する。
; 自動式
: 爆発マークが白く書いてある。入ると一定の方向へ勝手に発射される。発射後、ほとんどのものは制御が出来ない。手動式に比べ、発射距離が異様に長い個体が多い。
: 一定の向きで動かないタイプ、その場で向きを45度変えるタイプ、その場で向きを90度変えるタイプ、その場で向きを180度変えるタイプの4種類がある。
: また、画面上では見えない空中や谷底に設置されていることがある。
: 画面外の空中へ高く飛ばしたり、壁へ飛ばして激突した時に隠し通路が現れるなどで、ボーナスステージへ行ける個体もある。さらにはゴール付近へショートカットできるものもある。中には、特定のコングでなければ表示されない(使用できない)ものもある。
 
==== その他 ====
; 集めるタイプ
:; [[バナナ]]
:: ステージ内に落ちており、場合によっては道案内を兼ねる。100本で1UP。束になっているものは原則的に10本セット。
:; カメラ
:: GBA版に登場。おもに敵キャラクターなどの上にあり、その敵キャラを倒すとスクラップブックに写真が追加される。写真の場所はクランキーがヒントを教えてくれる。
; 仕掛けタイプ
:; アニマルコンテナ
:: アニマルフレンドが中にいる箱。踏みつけなどで攻撃すると壊すことができ、箱の絵に描いてあったアニマルフレンドに乗ることができる。
=== ステージ構成 ===
舞台は、ドンキーコングアイランド。ドンキー達コングファミリーが住む島でドンキーの顔に似る。【&nbsp;】内は英語版での名称。ここでは『2001』も並列して取り扱う。
 
:※印…SFC版の場合、ステージの地形に関わらず共通したBGMとなる。
==== レベル1「コンゴジャングル」 ====
英語版では【KONGO JUNGLE】。最初のレベルのため難易度は低く、ジャングル内部なので全体を木々が取り囲んでいるのだが、洞窟や海といった多彩な地形や、タル大砲で空中を渡るコースなどトリッキーなステージも用意されている。
== スーパーファミコン版とゲームボーイアドバンス版の違い ==
主な変更点を以下に記す。
* ドンキーとディディー両方がいるとき、空中のDKバレルは壊れなくなった。
* KONGパネルの仕様変更。続編同様に、サイズが大きくなり回転している。
* ライフバルーンが浮き上がるスピードが色ごとに違い、上位のものほど速い。
* 鋼鉄製タンクの上に乗っているとき、地面に埋まっているアイテムが出てこなくなった。
* 「ロープジャングル」の雷鳴が効果音のみ。
* ボイスや一部の効果音が変わっている。
* コースをゴールしたキャラの顔アイコンを変えることが可能。
* マンキーコングはどのタイミングで攻撃しても1度の攻撃で倒せる。
* 「ノーティのいせき2」と「クランボーのうみ」の位置が変わった。
* クラップトラップは、背後からのローリングアタックが有効になった。
* ロッククロックは、ローリングアタックをしてもダメージを受けるようになった。
* ボスノーティといかりのボスノーティの色が逆になった。
* ボーナスステージに行くことのできるタル大砲は「B」の文字が入ったボーナスバレルとなり、続編と統一された。
* ボーナスステージに入る前に内容が表示されるようになった。
* ショートカットをするとショートカット専用のコースが追加された。
* トークンボーナスステージの変更点
:* ボーナスステージ内でトークンボーナスステージが始まると、スタートかコンティニューバレルまで戻るようになった。
:* タイムの減少ペースが統一された。
* 日本版ではポーズ中にPAUSEと表示されていて、背景に地図が映っていたが、海外版ではPAUSEからPAUSE'''D'''に変更され、背景に映っていた地図が無くなった(なお、日本版も続編ではポーズ中にPAUSE'''D'''と表示され、背景に地図が映っていない)。
* ボスを倒した後クランキーが現れる。
* エンディングがキングクルールの船で行われる。また、そこでコングファミリー同士やクルールとの会話がある。
 
== スタッフ ==
* ヘッド・プログラマー:{{仮リンク|クリス・サザーランド|en|Chris Sutherland}}
* テクニカル・プログラマー:ブレンダン・ガン
* アディショナル・プログラミング:マーク・ウィルソン
* アンシラリー・ソフトウェア:クリス・スタンパー、クリス・ティルストン、マーク・ベタリッジ、オリバー・ノートン、M.マクリーン
* キャラクター:{{仮リンク|スティーヴ・メイルズ|en|Steve Mayles}}、{{仮リンク|ケヴィン・ベイリス|en|kevin Bayliss}}
* オブジェクト:マーク・スティーヴンソン
* アディショナル・バックグラウンド:エイドリアン・スミス
* グラフィックス・マニピュレーション:クリス・ペール
* アディショナル・グラフィックス:ニール・クルック
* ミュージック、サウンド:[[デビッド・ワイズ|デヴィッド・ワイズ]]、[[イーブリン・フィッシャー]]、{{仮リンク|ロビン・ビーンランド|en|Robin Beanland}}
* ゲーム・テスティング:ヒュー・ワード、ゲイリー・リチャーズ、ジョー・スタンパー・ジュニア、ジョン・ヘイスティ、ヘンリー・C・ステルキ、アイザック・マーシャル、リチャード・S・リチャードソン、アーモンド・ウィリアムス、トニー・ハーマン・ジュニア
* アディショナル・テスティング:スコット・ホッホバーグ、アイリーン・ホッホバーグ、S.オースティン
* マニュアル、テキスト:ダニエル・オーセン
* スケジューリング:サイモン・ファーマー
* サポート:トム・クリステンセン、スコット・スティンソン、ヒロ・タナカ、クリス・スタンパー、ルイーズ・スタンパー
* ハードウェア:ピート・コックス、ジェリー・ロゴスキー
* スペシャル・サンクス:[[山内溥]]、[[荒川實]]、[[竹田玄洋]]、ジョエル・ホッホバーグ、A.ハーマン、ケン・ロブ
* ソフトウェア・システム:エイリアス、任天堂、レアACM、レア・システムズ
* ハードウェア・システム:シリコン・グラフィックス、レア・システムズ
* アディショナル・サポート:山城重喜、[[田邊賢輔]]、菱田達也
* オリジナル『ドンキーコング』クリエイター:[[宮本茂]]
* ゲーム・デザイン:{{仮リンク|グレッグ・メイレス|en|Gregg Mayles}}
* ゲーム・ディレクター:[[レア (企業)|ティム・スタンパー]]
* プロデューサー:レア
 
== 評価 ==
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ゲーム誌『[[ファミ通|ファミコン通信]]』の「クロスレビュー」では、7・8・8・8の合計31点(満40点)でシルバー殿堂入りを獲得<ref name="famitsu">{{Cite web|url= https://www.famitsu.com/cominy/?m=pc&a=page_h_title&title_id=4059|title=スーパードンキーコング まとめ [スーパーファミコン] / ファミ通.com|accessdate= 2018-01-02|publisher=[[KADOKAWA|KADOKAWA CORPORATION]]}}</ref><ref name="crossreview53">{{Cite journal|和書|title=6月16日増刊号特別付録 クロスレビュー優良ソフトパーフェクトカタログ 上巻|date=2005-06-16|publisher=[[エンターブレイン]]|journal=[[ファミ通]]|pages=53|ref=harv}}</ref>、『[[ファミリーコンピュータMagazine]]』の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は以下の通り24.7点(満30点)<ref name="daigirin254">{{Cite journal|和書|title=超絶 大技林 '98年春版|date=1998-04-15|publisher=[[徳間書店]]/インターメディア・カンパニー|journal=Play Station Magazine|volume=増刊4月15日号|pages=254|isbn=雑誌26556-4/15|ref=harv}}</ref>。
 
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! 24.7
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{{Clear}}
 
== 関連商品 ==
* 1995年3月 スーパードンキーコングシェーキ([[ロッテリア]])
* 1995年12月 スーパードンキーコング2シェーキ(ロッテリア)
 
=== 海賊版 ===
海賊版として『スーパードンキーコング'99』が中国で発売されていた(発売年月日は1998年)<ref>{{Cite web |date=2011-9-28 |url=http://bootleggames.wikia.com/wiki/Super_Donkey_Kong_'99 |title=スーパードンキーコング'99(英語) |publisher=BootlegGames WIKI |accessdate=2013-02-20}}</ref>。ハードウェアは[[メガドライブ]]であり、プレイヤーの操作キャラクターはドンキーのみで、攻撃もジャンプのみ。登場するコースは『スーパードンキーコング1』『2』『3』がアレンジされて使用されており、敵キャラクターも3作品混じって登場する。この海賊版ゲームは他作品のBGMも使われており、更にコンティニューシステムも導入されている。
| etc =
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=== 概要 ===
『スーパードンキーコング』をベースに、新たな仕掛けなどを登場させた、物語上は外伝のような位置づけにあたる続編。日本国外版のタイトルは『Donkey Kong Land』だが、日本では本作の続編にあたる作品が『[[ドンキーコングランド]]』のタイトルで発売されている。カートリッジはバナナのような黄色が用いられており、CMのキャッチコピーでも触れられている。
 
==== 『スーパードンキーコング』からの変更点 ====
* クリア方法が「渦巻きが描かれたパネルに飛び込む」ため、コースによっては出口が複数用意されている(どの出口に入ってもクリア扱いに違いはない)。
* マップでのコース表示は、字幕や顔アイコンではなく円盤状になり、クリア済のコース入口が光るようになっている。完全クリアの証である「!」マークは円盤の横に表示される。
* 画面表示は、残機数のハートマークが常に表示されている。他はSFC版と同じ。
* レベルの数は4つと少ない代わりに1レベルあたり7-9コースが用意されているほか、一部に分かれ道があり、幾つかのコースには入らなくても進めることが可能。
* メインのステージと無関係な風景のボーナスステージがSFC版より多く<ref group="注釈">SFC版は1-1と5-5のみ存在</ref>、場所によってはまだ行った事のない先のコースにある仕掛けをあらかじめ知ることもできる。
* パートナーがいない状態でボス戦に突入しても、DKバレルからパートナーを救出する描写は省略されている(パートナー加入は行われている)。
* コングファミリーはドンキーとディディーのみ。ただし説明書のみ、クランキーも登場している(後述)。
* 本作ではセーブバレルが出てこない。セーブ方法は、各コースにて「K・O・N・G」のパネル(後述)を4枚揃えてクリアする、あるいは各レベルのボスを倒す<ref name="gbkuso"/><ref group="注釈">このセーブ方法は取扱説明書はおろか、各種攻略本にも一切記載されておらず、セーブ画面も表示されない。</ref>。
* 全体マップがなく、レベル間を直接移動できる(ボス対決コースと次のレベルの最初のコースがつながっている)。一方、ファンキーバレルが出ないため、離れたレベルに移動したい場合はその間のレベルを全て通ることになる。
* アニマルフレンドは、ランビとエクスプレッソのみ。ダメージを受けてもその場で降ろされるだけで済み、アニマルフレンド自体はその場で停止するのみ。
* 高所から落下した場合、あまりに高すぎるとスクロールが追い付かず、そのまま1ミスになってしまう事がある。
* アニマルフレンドの持ち越しが、メインステージ⇔ボーナスステージ間も不可能。
* エクスプレッソは、踏みつけや体当たりでの攻撃も可能。
* 全てのタルが転がらずにすぐ壊れる。
* 白黒画面なので、バルーンは1UPのタイプのみ。
* 点火中のオイル缶は、缶自体に触れてもダメージを受ける。
* 落とし穴から発掘できるものが、ロープになっている。発掘すると上昇して上空に消えるが、掴まっているとボーナスステージに入れる。
* アーミーは一律、ドンキーが1回・ディディーが2回の攻撃で倒せる。
* スリッパーはロープを伝ってくるタイプもおり、こちらは直接攻撃を全て返り討ちにする。
* ネッキーはココナッツを投げてくるタイプのみ登場する。
* クランボー(ボスではなく通常の敵)は、貝殻を開閉するのみ。
 
==== 本作のみのアイテム ====
; 集めるタイプ
:; コングトークン
:: 特定のボーナスステージで使用できる。例外的に、入手時にも持っている数が表示されず、対応ボーナスステージにてのみ所持数が表示される。集めた数だけキャッチゲームに挑戦可能で、キャッチするたびに残機が1増える。使用せずにボーナスステージを出ることは自由に可能。
; 仕掛けタイプ
:; コンティニュー・ポイント
:: 『GB』でコンティニューバレルの代わりに登場するパネル。「☆」マークがたくさん描かれており、触れるとサムズアップのマークに変わる。長いコースなどには複数あることがあり、その場合は最後に触れたポイントからの再開となる。
 
=== スタッフ ===
* メイン・プログラミング:ポール・マカチェク
* サポート・プログラミング:スティーヴ・パトリック、オリバー・ノートン
* シーナリー:ディーン・スミス
* スプライト・グラフィックス:スティーヴ・メイルス、マーク・スティーヴンソン、ケリ・ガン、カール・ティレー、ケヴィン・ベイリス
* アディショナル・グラフィックス:ニール・クルック
* グラフィック・マニピュレーション:マーティン・ウェイクリー、クリス・ペール
* ミュージック、サウンド:デヴィッド・ワイズ、グリーム・ノーゲイト
* テスティング:ヒュー・ワード、ゲイリー・リチャーズ、ジョン・ヘイスティ
* 任天堂テスティング:マイケル・ケルバー、リッチ・リチャードソン、ロバート・ジョンソン、トム・ヘルツォーク、ダン・フルーク
* プロダクト・マネージャー:サイモン・ファーマー
* 任天堂プロダクト・マネージャー:ダン・オーセン
* テクニカル・サポート:ピート・コックス、エイリアス&amp;S.G.サポート、ポール・ミケル
* スペシャル・サンクス:ジョエル・ホッホバーグ、マイク・フクダ、[[宮本茂]]、マサト・ハタケヤマ、山城重喜、トニー・ハーマン
* オリジナル『ドンキーコング』キャラクター:宮本茂
* ゲーム・デザイン:アンドリュー・コラード
* ゲーム・コンセプト:ティム・スタンパー
 
=== 評価 ===
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ゲーム誌『[[ファミ通|ファミコン通信]]』の「クロスレビュー」では、7・6・6・5の合計24点(満40点)<ref name="famitsu2">{{Cite web|url=https://www.famitsu.com/cominy/?m=pc&a=page_h_title&title_id=20969|title=スーパードンキーコングGB まとめ [ゲームボーイ] / ファミ通.com|accessdate= 2018-01-02|publisher=[[KADOKAWA|KADOKAWA CORPORATION]]}}</ref>、『[[ファミリーコンピュータMagazine]]』の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は以下の通り22.5点(満30点)<ref name="daigirin485">{{Cite journal|和書|title=超絶 大技林 '98年春版|date=1998-04-15|publisher=[[徳間書店]]/インターメディア・カンパニー |journal = Play Station Magazine|volume=増刊4月15日号|pages=485|isbn=雑誌26556-4/15|ref=harv}}</ref>。
 
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=== 注釈 ===
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=== 出典 ===
{{Reflist}}
 
== 外部リンク ==
* [https://www.nintendo.co.jp/wii/vc/vc_sdk/ スーパードンキーコング] - [[Wii]][[バーチャルコンソール]]
* [https://www.nintendo.co.jp/titles/20010000006606 スーパードンキーコング] - [[Wii U]]バーチャルコンソール
* [https://www.nintendo.co.jp/titles/50010000039696 スーパードンキーコング] - [[Newニンテンドー3DS]][[バーチャルコンソール]]
* [https://www.nintendo.co.jp/titles/50010000020133 スーパードンキーコングGB] - [[ニンテンドー3DS]]バーチャルコンソール
* [https://www.nintendo.co.jp/n08/a5nj/ スーパードンキーコング](ゲームボーイアドバンス)
* [https://www.nintendo.co.jp/n02/dmg/bddj/ ドンキーコング2001]
* [https://www.nintendo.co.jp/n02/dmg/ytj/ スーパードンキーコングGB]
* [https://www.nintendo.co.jp/n02/shvc/8x/ スーパードンキーコング](スーパーファミコン)
 
{{DonkeyKong}}
|2-3=レアのゲームソフト
}}
 
{{DEFAULTSORT:すうはあとんきいこんく}}
[[Category:ドンキーコングシリーズ]]