「小胞体」の版間の差分

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{{Main|粗面小胞体|滑面小胞体}}
 
外観から名付けられた主に二種類の小胞体がある。一つは粗面小胞体と呼ばれ、多数の[[]]が打たれたように、あるいは点が付着して見えたためにこの名がついた。これは[[リボソーム]]が[[細胞質基質]]側表面に結合しているためであることがその後明らかとなった。もう一つは表面にリボソームのない滑面小胞体。
 
== 機能 ==
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