「タートル・トーク」の版間の差分

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* 北米ディズニーリゾートでは、ゲスト席の前方はそのまま床に座る方式だが、東京ディズニーシーでは椅子席になっている。ともに小さいお子様用である。
* 声優は「[[ファインディング・ニモ]]」の日本語吹き替え版と同じく、クラッシュは[[小山力也]](但し音源のみ)、ドリーは[[室井滋]]が担当している。
* クラッシュが選んだゲストをガイドに説明する際、ゲストの特徴を「ピンクのイソギンチャク」「黒い甲羅」「白い貝殻」特にミッキーのカチューシャを「二枚貝」と呼ぶ等、その服装を海のものに見立てて説明する。また腕のことは「ヒレ」と呼ぶ(例:「質問のある人は大きくヒレを上げてくれ」)。
*クラッシュとの会話に使うハイドロフォンは東京ディズニーシーのものと、その他の海外パークとではデザインが違っている。ディズニーシーのものはアトラクションがあるエリアに合わせたデザインをしている。
*2013年06月29日放送のテレビ番組「[[人志松本のすべらない話]]」において[[千原ジュニア]]が語った、東京ディズニーシー版でクラッシュに話術で完敗したやりとりの話がMVS(最も面白かった話)に選ばれた。
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