「在留届」の版間の差分

編集の要約なし
* インターネットから届出を行うと、自分でパスワードを決めて再び変更届や帰国届を提出することができる。住所等が変更になった時はもちろん、海外から海外に転居した場合など、管轄の在外公館が変わる場合の変更届も簡単に届け出ることができる。
; 書面による提出
* 様式に記入して届け出る場合は、滞在する国又は地域の日本国大使館又は総領事館の窓口に旅券と共に提出する。記入内容は、氏名・生年月日・旅券番号・本籍地・滞在地での住所および緊急連絡先、日本国内の連絡先などである。提出方法は郵送・[[ファクシミリ|FAX]]・持参。(なお、届け出るべき在外公館が不明の場合等には、最寄りの在外公館に照会すること。)
* 様式で提出した者が転居した場合には、オンライン在留届(ORRネット)で変更することはできず、管轄する在外公館が異なる場合には、旧住所地で転居通知を行った上で、新住所地で再度在留届を提出することになる。
 
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